2017年02月27日

卒業1653・京都船旅553古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1653・京都船旅553古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/27晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 角之内港は船を立てて置く場
 世が花の立ち 花伊達山
 一広くに一深く砂漠谷
 高山立堀に脇に絵を立て掛かれ 
 
 狐の天気予報:〇r20170629
 狐っこ。とみそ。
 場所、せむ。ととゆす、もいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おたち。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 塩谷沢、船が立つとぞ。角河(すみかわ)の山、
ふりゆかれれほ、れれす。すすれるありそ。
そむ、という。そってれれる、そつのあくゆ。
れれる、うるす_(ゆ)。えするやらら、たつだつ
とめら、けけほ、ろろす。れむれる、うく、という。
 これを、いたちだて、という。ふないたちの山、
これという。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 みぷ(MIP)という字
 花立山の字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@410上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54135
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@410,395
posted by 秋残り at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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