2017年02月26日

卒業1651・京都船旅551古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1651・京都船旅551古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/26晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 砂が山成し塩が山成す
 道が川なる際の送答
  いつも通れば花の山成る
  分かる道なり星の通りの
  飛べば星宮流れ星川
 
 狐の天気予報:〇r20170628
 狐ぼす。ほっき。
 場所、はく、そも、ともいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:道吹き、山やさ、すすす。
    道吹き:道の真ん中 (狐注)
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 砂に塩が降りて来た砂塩川の歌ありてぞ。
山が成る花成りとの。綿の板の山、いとみの
ふり、という。友という濃家という。友濃家の
友の丘という。岡やら友やら、という。
エペパバの歌という。塩を円錐に盛る道の股
という。道股山のお書きとぞ。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 すおという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@510上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54115
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@510,393
posted by 秋残り at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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