2017年02月26日

sotu1648付記リズム考記:イカスミ柳

かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

「sotu1648付記リズム考記」
伊原西角の呂葉という。伊原のろようという。
伊原路用の歌という。山の中原大という。
中原山のいさという。これを砂という。
砂山のおやをおうふという。おふれるたまゆき、
という。あうれるのえくすて、という。
 これを、と、という。トー・アップという。
トーアプの闇とぞ。トアペイロンの花という。
グリーク・ラックのおるれるという。
 エッペセーという。後、えちるという。
えちらつのこみふらという。こんすぐのぺ、
という。後、分かれる道という。これをトンポ
という。とんぐれのみっぱ、という。みるする
れるふすという。世をとみ、という。
ペルフルという。闇が落ちるという。闇が降りる
という。闇落ちのペンパツという。これを、ぺ、
という。ペルルルのイルベルという。めべせば、
という。メッツという。メッセという。
 この語元である。トーアップ・メッセという。
古き良きという。ふるやるのあて、という。
これをいて書きという。いて原のいみすよ、
という。トレラスという。トレ山のおや、という。
これを、てん、という。てん見るてん、とぞ。
 トアペイロン、秋残る山という。シュという。
しゅ山の音という。しゅ、しゅう、しゅうとぞ。
さんよんよん、という。数をいう。
 みよよーかお山という。かおの浜という。
カッペラの山、これをかんむという。冠の目、
という。冠を被って、山をおろがむ、という。
こうゆきという。紺路のかみゆりという。
ゆりかまのかまあし、という。よしのあし、とぞ。
 これが、いろよわの書きという。卒に寄す書き
という。sotu1648の余の記憶である。これを、
ベージーという。ペッパル山のおくれ、という。
 送る話という。送の山という。卒送という。
これを、卒答という。卒につく送答という。
 のち、送辞という、答辞という。辞という
文である。卒送答の歌、これなり。
卒をみ、答をよ、という。みよ山の送答という。
 分かる話である。通る話である。卒道という。
後、側道という。道を送という。送道の答道と
いう。道の両ぎわをいう。送答という。
側道送答の速答である。
 速答花緒の歌という。道の歌でもある。
みよみよ拍子のかわり、とぞ。入れ替わりの
卒でもある。しという。この山の歌という。
し山ふるれる、という。れるせるのパレー
という。パレーラックのぴっすぐ、という。
パンのペペという。ペッタという。
ペッタコという、ペッタンコのはりえら、
という。後、のり、とぞ。のりしろ、という。
道の真ん中をいう。のりという。
道の造りの文てある。のりをとる、という。
道を歩むことをいう。のりゆきの山、これを
いはら、という。いはらの山という。いっく、
という。いせらるれれ、という。のち、れれ奥、
という。れれのおくゆら、という。おくせくの
ペメママという。辺目丸という。船の名という。
秋残る日である。今日という、都の船旅である。
 sotu1648の付けである。これを付記という。
ファイルの尊さとぞ。
1800番に出る文である。
終わりなき駄作、卒が終わりである。
始発終収とぞ。しゅうしゅうの意である。
擬態語である。卒の集、これなるを。
ひかりどう、ひかりやおく、とぞのう、
これを、る、という。るるる山の絵とぞ。

 
posted by 秋残り at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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