2017年02月25日

卒業1648・京都船旅548古譜408大原練習38リズム考(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1648・京都船旅548古譜408大原練習38リズム考(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/25晴創曲
【拍子】3/4、4/4交互
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)     
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 7/4を、3/4と4/4拍子交互にしました。

以上、リズム論でした。

 秋残り大学社会人音楽講座入学選考試験場
こんな立て看が校門の前に立っている。寒き中の
暖かさ。未来のTOPになる人の教養、音楽もわから
なければならない、VIPというもの。

****これで、合格できるかな、ある人のリズム論
である。入学招集令状が届くか、赤紙か・・・・
通らなければならないものである。
・・・・・
 また、ある人は、同講座の友人にいう。
『音楽の卒業論文だけどね、ここは、社会人向けの
講座だから・・、仕事をしながら通い続けたこの校門、
これは卒業にむけてのものだよ。なつかしい気もするよ。
まあ、通してくれるだろうと思うのだ。・・・リズムに
ついての考察という論文だよ。』と、いって友人にイヤー
ホンを渡した。

・・・今は、季節です。厳しい冬を越えて春は
やって来る。

****駄作者より
入試、頑張ってください。

  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜408大原練習38リズム考(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@45620上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 ***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@620,390
posted by 秋残り at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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