2017年02月23日

卒業1646・京都船旅546古譜406大原練習拍子(リズ)(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1646・京都船旅546古譜406大原練習拍子(リズ)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/23晴創曲造詞
【拍子】9-8 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

3拍子仕様の伴奏です。
タンタンタンタタタと聞こえます。
後半、カリプソ3つ、
ターンターンターン
4+8分音符を3つ入れてます。
 小節を真ん中で分けて、管楽器を入れてます。
8分休符で分けています。
4分、四分休み、8分休、8分、8分、4分休

 キュロソ、えいびつという。ビッツクラウゼの
びんみつという。びんみつの山のお書きという。
カリプソ3つを、ケーログという。ケータムの
やんみ、という。けいけん(ケリケン)のくっせという。
レムンスのペックという。ペルルスという。
やおらまのおん、とぞ。この項をけみくという。
れんぶすのゆゆゆ、という。れむれるゆゆす、とぞ。
 星映りやおれるのゆた、ははるるくゆく、
れるすれめ、とぞ。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜406大原練習拍子(リズ)(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れそという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@230上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54065
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@230,388
posted by 秋残り at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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