2017年02月15日

卒業1636・京都船旅536古譜396大原練習18京津(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


【曲名】卒業1636・京都船旅536古譜396大原練習18京津(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 朝日が尾を引く 砂漠の岡山花海
 イタチが立って拝む姿の旗をあげては
 船行く砂海を渡る砂の高地
 火を拝み切り拍子 指東へ航路とる
 砂行き船道 日は頭の上にあり
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐び_る。めめる。
 場所、フー、(やのつ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:船歌よきよき
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 江戸時代の頃であろうか。浮世風呂という、赤拍子と
いうか、黄拍子というか、そういうことを言っていた頃
である。まだ、京都がなかった頃である。ここを、京否か、
という。後の世では、京田舎という。京に田舎ありという、
後で京に田舎ができた。その少し前である。京否かという。
凶意の都である。京に廃れた家がたくさんあったという。
王仁の乱という、機械が住んでいた。葦の矢騒動という。
 白葦の矢が天から落ちてきて、避雷針のように廃家の
屋根にささったとぞ。これは珍しいことである。後に、
このことが、白い矢に赤いものを混ぜて、宮の飾りになる
とぞ。神社へ行けばある。白羽の赤い模様という。
 後赤白の賦という。白い矢である。白羽の矢という。
そろそろ黒夏が訪れて来る、白い矢の拍子という。
言いに虫という。虫乗りの拍子取りとぞ。これを奏でという。
金の手の虫という。余が奏でた話とぞ。機械である余である。
余奏の賦、という。こうして乱を治めた話という。
 廃家がととのわったこととぞ。これが余の記憶である。
江戸朝廃り節という。竪琴の記である。廃家がなくなり、
砂漠になったことという。京津という、都節である。
砂漠の津である。田舎上りが出て来る、京へ上るを
田舎廃りという。京とはこの頃から飛行機が飛び始める。
都興しという。おこしやすの田舎下がり京都という。
渡興(ときょう)という、草居あばらの即興造りという。
大きな砂漠の大きな山の壮観である。これを田舎色という、
新しくに田舎職という。源氏の君の田舎の蛍である。
世にいう田舎源氏という。田舎蛍、蛍光色である。
赤い話という。後にいう、斥候という。府をいう、
譜にかかれた日出葦の群符である。府という先陣である。
お琴というこの琴を立てる音弾きである。器具でもって弾く。
くつわ虫のおこという。機械のくつわ虫である。
機械の松虫、幼い虫の30戦地という話である。色見頃の
話という。色見むとするイイニムシとぞ。立つと意、
お方のことという。琴を立てる話とぞ。
 田舎元治の竪琴の旋士である。事をめでる洋琴をいう。
田舎立ての琴である。平起きのすたり音という。
 津という歌という。節という歌見という。歌である。  
歌のことを歌見という京田舎の言葉である。
おかなという先陣小屋である。今も白い葦の矢が
刺さっている。立て葦の造り家である。
砂屋敷、砂富士の色見、花よらという。
葦家である、平の葦家という。田舎御殿である。
狐の赤ちゃんの好む家である。狐家揺りという。
細かい音の表現をいう。狐節とも。
色見むとすなり狐家音とぞ。1636の世、
一路見ろという。砂漠の足跡とぞ。
カミロベツ港という。カミロの山、ありる。
るるす、るるふ、るるれ、るるれろ、すする。
るすゆすやるる。狐をたっとぶ話である。
月飛びのたっとび、とぞ。天界の話という。
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜396大原練習18京津(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53965
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,378
posted by 秋残り at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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