2017年02月10日

卒業1630・京都船旅530古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1630・京都船旅530古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170207G創曲20170210造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 月落つ砂漠の丘にたつ我が家 
 妙の音(ね)が聞こえ 飛んで遊ぶ星月
 ささやかな話声が聞こえる ひそやかな夜
 星声にあわす管弦の音々 歩むときの足跡
 刻む 砂は上がると月が隠れる
 頭下げ 矢行き道
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐ほ。ふび。
 場所、め。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:大原山、砂上げるを見る。
    砂に舞い降りる飛行機とぞ。
    モ、モモモ。
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 月星飛んで遊ぶ豊かな五条ヶ原の砂山台地。
月落つる砂漠という。突風が吹いて土を巻き上げ、
月がみえない程という。ほどなる山のお絵という。
砂漠のゴビゆらという。語尾の音の上げである。
音に置く砂漠の光景とぞ。
 アメリカの砂漠の五条である。後という、
ルート・ファイとぞ。5号線という、砂漠を
突っ切るアメリカのハイウェイである。星落つ地
である。ファイブ・ラックという、ファイサムの
ペブという。パブレルのういらく、という。
ろんだんれっけ、という、我が世の渡りという。
ロンサムや、という。ロンサムのくり、である。
音のくりをいう。3連符の使いをロという。
ローレルという、ロマの山のお書きという。
本書である。ロロ春の歌、これという。 
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽)』 砂の舞う              
馮飛菊 画書家判 さという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53905
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@350,372
posted by 秋残り at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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