2017年02月06日

卒業1626-2京都船旅526 かえ(4/4):イカスミ柳

駄作を拍子替えしました。名曲になるかとおもいましたが、
駄作です。4拍子の聞きなれたリズムです。
 音符をそのままに、頭から4/4でとっていきます。
リズムが変わるだけで全く同じです。
【曲名】卒業1626・京都船旅526古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/05晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
    蛙の合唱団がよく使用する。
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 釣り船浮かんで並んで帆立てて
 行けば 世の波はうねりを重ねる
 洗い大波 向かう沖 陸遠く
 くじつ魚 潮を上げる 逆巻く
 波の音高く 船上げ落としていく
 風発 ともなむ
  
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:
  狐の食事、春の八草粥。柳と松と銀杏、
  リンゴ、ミカン、バナナ、まっか、
  芋少々。これにあと二つ、米と麦。
  木賊粥(とくさがゆ)といいます。
  跋扈するのは木の毒といいます。
  木賊のもくぞくです。キツツキの横浜
  という。えて山のお書き。
  狐書き、これなるを。
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ふという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)。
  
       
     
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@490上巣真芯、植え住まし
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53865
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@490,368
posted by 秋残り at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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