2017年02月06日

卒業1627・京都船旅527古譜387大原練習9みけね(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1627・京都船旅527古譜387大原練習9みけね(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/06晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 船 吊るし木にいる みけねが寝ている木
 みけねの寝 ねねの花 音が寝ている
 絵のこの譜面 音々の尊さに 音下がり
 上がり 続けて音の寝の表し 訪ね来る
 みけねの鼻先 寝息をみる荒鷲の目
 みけねは寝る
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:天が傾けば山が浮く。
    海が傾いたという、恐ろしいことという。
    星が太陽のようになった頃である。
    狐の予報は、この頃作られた。 
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 みけね、蓑虫の一種。
 ねねという花のいきぶきという。みけのね、
という。寝るから起きる花の歌とぞ。
 船の木の弦にぶら下がる花とぞ。
 音を見るという、聞きの花の息という。
いきぶくほて、という。そうきょうの絵という。
 木に植わるという表現をする、ねねのおこゆき、
という。これをねねのみという。ねねの道の歩み
をいう。みけねがぶら下がる木の植わる道という。
吊るし木の闇、尊くをいう。尊いみけねの歌という。
尊の見の元いずとも。あうれらのくく、という。
あすてくの山、これをてみという。てっその歌という。
歌の話のうたたそう、という。うたた山らか、れうす
せてよ、これを、そっきょ、という。
そうきょうのうたである。そっきょらのけっぺ、
という。そすゆすれれふ、おるゆ、あるれる、けせす。
これを、みけ山という。みけらぶとも。
 7拍子で4つを刻んでいく音という。ふると山やうれる。
古いとやまの歌である。新しい話である。葦の道のお
書きとぞ。今作った歌という。古い歌という秋残りの口
という。駄作はこういうものである。
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 葦之ケ原講義、『絵の見方』
 船が寝る道:画家注、波のこと。
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜387大原練習9みけね(凶太陽)』 
二枚襖音符屏子 傾いた波より、船が寝る道(波のこと)               
馮飛菊 画書家判 ようという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

     
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@260上巣真芯、植え住まし
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53875
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@260,369
posted by 秋残り at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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