2017年02月04日

卒業1624・京都船旅524古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1624・京都船旅524古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/03晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
    蛙の合唱団がよく使用する。
【演奏】大原越山会、青鞜麦の管弦  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 香港を出でて行く大船 前には
 かげろひに移るビルの立ち並び
 大きな雲のよう 故郷訪ね 狐ともの
 火が燃える しらぬひ坂上の木の下
 拝む 火をおろがんだ 狐坂火
 船航路から見れば 先案内の灯り  
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:魚が顔出せば雨
    燕がひくく飛べば雨
    月が下半分だけなら、大地震
    上半分なら、太陽がほほ笑む。
    太陽が三角形に見えたら、跋扈する。
    狐がやつす。  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 こういきという。しらぬひたより、という。
しらぬひの灯りを印に船を進む、へのこき、
という。すうらるこんしか、という。
すめらみのおいき、という。れれそる、ふつる、
ろるす。これをとぞ。とぞのふ、これをいう。
 狐をとる泥という。泥取りのや、これをふっつという。
ふめすてのけくす、という。泥沼を行く、ふなゆり、
という。ゆっぱのえみ、という。れれふる、そむす、
おるる、へるれる、舳の世、これをとみという。
狐をめでる文やら、これなる。 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ふ_ルという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@240上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53845
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@240,366
posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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