2017年01月28日

卒業1616・京都船旅516古譜376大原練習2(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1616・京都船旅516古譜376大原練習2(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/27晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 君は降り降る ろろ降る雪花 天津寄せる
 風 襟を立てる 行きてまた行く 春先の
 蕾ふくらす間に溶ける雪〃また行く 谷を
 越ゆ 凍える足の先 先、蕾は開く
 哀れ雪 冬去るを
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 声上げ大原、大声を上げた人とぞ。大原と
いう園人である。大原園人の声出しの練習と
いう。ストリートという、大原小道の上がる
場の行きという。風が吹き上げた雪舞いの
舞台である。ろろろろ上のろろ舞い、雪は
るるろのはた、という。るる降るろろ雪と
いう。路上を行く、ゆきせいという。
雪のせいである。雪生の話という。ユキオの
生まれは雪庄である。雪降る字という。
小さな小屋である。雪てゆく、という。
生きる人である。ゆきゆきて、またゆきゆく。
人生途上の張る春である。張春の雪とぞ。
 ろろろろ、ふふく、かざれ場のかざれる、
という。飾る舞台の上りである。風で歌う
という。風に流れた声、越えた里、越里村、
谷底のいき、とぞ。雪多き谷、こえごえる
こえ、とぞ。こごえの話である。
 大原こごえ、谷あり川ゆ、原やら、谷降る
あま_る_よ、ほほるかゆれゆ。カックス、
レーテ、れて風の夜、渡るかざふれ、という。
風が触れた、ゆきの人である。いきゆく、
という。何事も生きてゆく、ゆきます、という。
ゆきますらおの、ますらお、ますます_ら_ゆ。
ゆきますらという、ゆきますだ、という、
田舎の人という。谷をたという。おおはらだ、
という、大原谷のこととぞ。田舎人である。
 その人である。園の人である。たにたに至る
村、これをごうという、風が鳴る所という。
だたに山たに、だだだ、出ずるこわざと、という。
こえの里である。こえ〜い人である。
こわよい人である。
 大声出して、声をこわす、こえさす、とぞ。
我が声を山越えさす、こごえる、こえごえである。
これを凍るこえ、という。こえい人である。
こえいい人である。雪風にのってこえ_る、こえ人
である。成人の山という。声人とぞ。こごえる夜の
雪道、こえい道である。田舎人はこえいという、場
である。舞台が恐いという。怖いと書く人である。
 これを、ふ、という。今日、譜の音符である。
これを歌うという、今日の譜の練習とぞ。
ピアノについて歌うという。その人が書いた楽譜で
ある。   
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜376大原練習2(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 こえという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
 
声が越えていく 大原こえ
腹を横にするという人という。      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53765
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@560,358
posted by 秋残り at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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