2017年01月24日

卒業1612・京都船旅512古譜372大原塩(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1612・京都船旅512古譜372大原塩(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/24晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 塩辛い珈琲 ひりひりする胡椒を
 入れて飲めば過去から思い出が
 鮮やかに返って来る脳裏 今日九重
 遠い御代 羽二重羽織 とみおる
 白雪に冬は来たりおれり 船豊の絵
  
 狐の天気予報:〇r20170126
 狐てそ。みつ。
  場所、れ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 珈琲に塩と胡椒を入れる、大原海原の時。
船、闇に向かうをいれという。汐入れ闇、
不知火のはふり火という。はふれるするす、
れれそ、すってす。れれおる、はふれり、
すむす。これをとぞという。とそとも。
とそびという。とその花の浮きとぞ。
胡椒をとぞ浮きという。とめそ、で。
ははるすむす、留めそでのはふらるやら。
これを、うちつえて、という。
ははらるれれふ、これとるかゆ。
かゆの意味である。かゆれるそ、とぞ。
ゆれる振り、そでのそそゆ、という。
えるらるかてとも。えせ浜の船出である。
船員の飲みという。せんとう山のお書きという。
船の塔という遠い御代である。闇出の辛い苦うり、
という。苦いとぞ。若いという意味でもある。
にがわかえはった、という。絵を張る帆船、
せんとうの話という。ラムゼルヨットという。
むびはるの山、これをとぞとぞ。とぞとその浜、
しらゆら、しらぬひ、ありるそわら、ありありの
浜とぞ。しらぬひの山、地おりおつふぶ、という。
葦明浜、みずある_く、とぞ。 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜372大原塩(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 もぬという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53725
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,354
posted by 秋残り at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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