2017年01月21日

卒業1610・京都船旅510古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1610・京都船旅510古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)  wmaファイル
    midファイル
【創曲】2017/01/21晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 生木の杉使う大原の舞台 演技が
 終わる 後 生木の家になる
 雪降れば木の上の屋根覆いを
 つける 木の住まう家 華やか
 見てた 音聞く木 手足上げ舞う
 舞人の衣装飾り 音木の絵
 音木話のこの歌 舞楽の曲なる
 
 狐の天気予報:〇r20170123
 狐ゆ__り。みみす。
  場所、びば。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 大きな屋根がある。戸を開け入ると、木がたっている。
木が住んでいる我が家という。花沢の家、雪降り雪積り
花弓の家とぞ。舞台になった木である。その木、今も
余と住まう。舞台の支え、音を聞き、舞いを見た木である。
音と木の話とぞ。今をたっとぶ木である。音をよきという。
音よき山の絵とぞ。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽)』みっとの屋            
馮飛菊 画書家判 はくという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53705
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
【midファイル】拡張子がmidのファイルです。
    このファイルを、楽譜のソフトで開けば、楽譜に
    なります。ソフトによって少し違いがあります。
    八分音符と八分休符が、四分音符になったり(逆もあり)
    する場合があります。
    ダウンロードの仕方:リンク部分を右クリック。
    『対象をファイルに保存』を選択、クリック、OKです。 
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,352
posted by 秋残り at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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