2017年01月18日

卒業1607・京都船旅507古譜367大原雨記(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1607・京都船旅507古譜367大原雨記(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/18晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 チュオ サンラン 遠く訪ぬれば
 柳、葉をそよ振る手をす そうきょうの
 洞庭湖いい日よい日 あな、行き、
 あな、かゆに 雪晴れのみずら結い
 尾を背に くずふる うたせ かゆがわ
 ふぬはんる 身や陽となれる 身のこやぜ
 大小棚 遠くゆりゆかん 華
 そうきょうのふ (ゆゆゆ)
   
 狐の天気予報:〇r20170120
 狐へ。ぺっそ。
  場所、こ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 みずら結いの歌。みずらの造りである。棚結い、棚言いという。
 あふせ、あふせらのこくゆ、という。ミッペろく、という。
 れんれすのふぬすぬを、くくれるという。 
 髪の話という。そうきょうろくの山、これをゆゆという。
 ------
 中央燦爛とぞ。
 チュオという、歌読みの歌語とぞ。
 チュオサンランの、たみよる、という。たみせ、たた、
 たの字おつ、という。たふれるよっとく、とぞ。
 -----
 中国洞庭湖畔にそうきょうという村がある。葦々(よしあし)を
ほてという、タオロムという。この町の絵とぞも_る。
タオという箱である。ここをはこもという。箱の屋とぞ。
 門とすの山ペッテとぞ。ペラの絵のゆりゆるという。
ペッスベのすくる、おきみつ、という。めんつべとぞ。
めんつゆとも。めてなのくつ、これをるるくる、という。
めんとのろろくす、てぶすうりやら、えすてすのめめす。
 あおら柳うち植わる湖畔、やらるせむを、つつゆつ、
という。これをろとぞる。えって山らる駐屯とぞ。
中とまる、うわまるという。ウッペランのくすれすとぞ。
 狐つゆ、これを点という。きゅうてんの狐点という。
ぺってすにおりそる、せせる、るるす、るるれ、れれの
記とぞ。れれ季の記しという。
 古典のごもという。古典を狐という。狐を介し、言葉を
解く話という。化学の触媒という、言葉学の、言葉の触媒
である。
 英語を解くに、触媒を、とぞ。羅生語を触にする、ラテン
語の生まれという。馬の家、馬家(ばけ)の山、これを、
羅生れ、という。羅生がけ、ともいう。ラ変の大原という。
歌である。
 これをゆゆはとぞ。ゆばの出来である。触媒の食という。
食媒という。ゆばという食べ物の羅生という。羅生門と
いう、は造り門という。はづくの山、桜色、色のかことぞ。
これを、スギルとぞ。すぎすぎの過去という。過過去という。
過々とも。かこみ咲く--かこみ作--とぞもる。
 とぞろの山、この羅生門注である。
いづつゆおろろ、ふふすれて、ろろすあある、くゆる。
過去ゆる、はくる、葉っぱ降り降る、羅生生という。
羅生生まれのくゆづるである。これを、いろる、という。
つるる、つつつ、つるつるのおっつ、という。
鶴の舞、今ぞ、伝わる。ははる、すすす。
 白鷺鶴の舞という。舞楽の羅生である。
 ラが生まれた、ラ変という。音楽の話である。
大原歌の一歌である。羅生の舞、これなる。
 そうきょうの生まれという。洞庭羅盤とぞ。
 易占に使う、丸い、十二支を書いた盤である。
 その歌である。四柱推命という。貴人盤という。
 狐のたっとびをいう。尊い動物の絵という。
 日月御絵、これをとぞ。
御池御門、これをみずという。みずらのもろ、
という。みずるぱの葉っぱ結いという。葉っぱの
形とぞ。あすなら結いとも。ともとぞる、あすかな
る、あすれ結い、あするれ結い、とぞ。
 古代という、古い話とぞ。
 羅生門である。御池の羅生である。鷺舞いが
 催された古代という。みずら結いで見たという。
 みずら見の舞である。、ここを、御池園るる、
 という。園花のうた、という。宴とぞ。
機械、華々、自動車が舞う世である。
今世のことである。今のことである。
これを、古都という。古都記、これを歌うものの
茂野とぞ。さくらという、柵の舞台という。
演武の山、ものの始めという。舞楽の演武、つゆ払う
儀とぞ。季の文、これなるを。 
中国洞庭湖大原、これを記す。鳥の絵がかいてある話
である。地理学かくれ、という文である。中露下という。
大きな鳥の絵である。世を訪ね行く由、ゆゆゆ。下。 

洞庭衝ありる。洞庭商家とぞ。とおろのふな、揺れるふ、
ふぬゆるけけら、くすく、れれす_ほ。ほっせららら。
ほっくすっつくれれっす。せてそ、おくす、れれん。
----
葦造りのロム。ロとも。今のロムである。
余の中にある機械の中。ロ_ムという。
コンピューターにある。葦の室、はなゆら、
きさぐれれふ。これなるを。
------
 棚の通り、ゆり、という。
下之棚、上之棚、大棚、小棚、棚の通り名、とぞ。
柵あとである。御池柵の棚柵(たなさく)という。
大小棚(おおこだな)のみずら、という。これをさくと
いう。棚さき棚さくのさく桜である。これを、御行き、
ゆきふり、という。雪桜のくゆとぞ。    

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜367大原雨記(凶太陽)』コーテルという場所            
馮飛菊 画書家判 そろという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)      
                            


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53675
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@200,349
posted by 秋残り at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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