2017年01月04日

卒業1706・京都船旅606古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1706・京都船旅606古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/01晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 馬に靴履かす 馬も半長靴 幌車に乗る
 我と馬 靴掃き馬が靴を見る 橇ひく
 機械馬、靴掃き 大原落ちのいか山落ち
 鉄馬には二頭の鉄犬がつく 前後ろ
 雪降りふりふり 橇車 我が家を出でて
 向こう大原に 白頂の山冷え山冷え
    
 狐の天気予報:〇r4 (ランドール時間)
 狐べ、ふみや。
 (rの丸印、ランドール) べ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 車のついた橇。車を少し上へすると、橇になる。
 **
 橇の馬という。この馬の小さい、犬のような機械という。
鉄犬という。この鉄犬で橇をひく。小さい橇という。京に
雪が降り、積もっていた頃とぞ。この頃に、鉄犬を使い、
橇を使い行き来していた我が家である。生き物の橇を使う
話はしないうちである。夜になれば、この鉄犬の目が光る。
懐中電灯のような目という。
 大原落ちの坂という。この犬でいった大原山ゆら裏坂と
いう。橇を大切にする話という。生き物の橇を使う蛮人
という。寒い凍る道へ靴も履かさず、むりじりをして使う
晩六という。この生き物の橇という。生き物が使う橇である。
機械がひく道具である。この道具を使う、行き物の馬、犬である。
行き物がその橇に乗るのである。ひくのは機械の馬であり、犬
である。これを晩六という。蛮人である。馬、犬のことをいう。
馬も犬も蛮人という、機械を使うバンタムである。
靴も履かす犬である。
 寒い道へ行く靴を履いた犬、晩六犬であり、機械犬でもある。
機械馬にも靴を履かすことという。意図山の歌という。
幌行きという。ホクタラ行きともいう。
 雪降る夜、大原ゆ、かゆふ、れれす、れれよ。
 ふっつく山、ふるるるあゆれゆ。これを、
 蛮人の記という。蛮人の余である。
いかざ山ありゆる、せるる、かっくれ、すすゆ、るるす。
我が山あり給う、山々のお絵、これをとぞ。   
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽)』           
   馮飛菊 画書家判 この字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@100上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴466十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@100,448
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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