2016年12月28日

卒業1540・京都船旅440古譜300あたらはる(氷雨街道)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1540・京都船旅440古譜300あたらはる(氷雨街道)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/28晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 氷雨は杉坂落ち 木の道 鉄馬連れ
 落ち上げより 鉄馬引き上げ 峠を越す
 新春かな 連山に雪巣 すみ杉 とうれ槍
 前に白髪 煙が上がるを みたれる
 天の下 届くを こより川行き
   
 狐の天気予報:〇r20161230
 狐ゆん、そろ。
 (rの丸印、ランドール)へぺつす。
 雪焼きのいや、とぞ。やのことをいやという。
 ろみ、という。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 すみ杉:杉すみ、とも。
 こより:ここという場所を、こよりという。
     ここからという含みが出る意とぞ。
     寄川、小寄川のうき、という。
      雪浮きという、雪が浮いている川、
      身を垂れたという、煙を上げた山、
      身垂れ山という。雲身の垂れ、とも。
      これを、こより雲成り、という。
      その場の峠で、落ち上げという、
      峠の点をいう。とおれ槍という。
      峠の一地点である。槍見坂床の意とも。
      るるふみやら、という。るるせのゆきす、
      という。雪の巣という。雪せば、ともいう。
      ゆうらま、という。雪見のやき、という。
      これを、雪槍やか、という。雪降りの景
      という。これを、雪焼き、ともいう。
      雪で焼いた花闇という。雪降り暗く、
      闇をとる言いとぞ。闇という表現である。
      闇山焼きという。やんぜ、という。
      ごんたく、という。やんぜごんるる、
      という。めるめという。めるの山のお
      書きとぞ。めるを、ほめ、という。
      ほめるの意味という。
       ゆるゆら、という。ゆらほめ、という。
      こっしくやくたく、という。めるせのこきく、
      という。こるせのれんぶる、という。
      めるせくっくく、れっせ、つるはる、
      これを、あたら、という。
       あむれまのくるんぜ、という。
       めるすやっくれ、ともいう。
      これを、れっぱらるるによる解とぞ。
      れむれるらっす、れっつす、れれす、
      るるんすやら、おるれる山のおいくく、
      という。山雪焼き、これたる。
      冬景色の雪である。これを、いき、という。
      雪焼きいきの浜、とも。浜ゆら、れんす、
      おるくるれっそ、ててす、おるする。
      これを、れるれる、という。
      れめんそのくきゆき、という。
      れぶるれっすす、とも。
      
--日出葦言。夢ならぜ。ゆくぜ、こるす。
 行く年よきよし、来る年、尚よき、
 よしよしの言いという。
  ゆるゆる来たるぜ、ぜむるる。
  花ゆありる。ふゆるむ、けつせ。
  けるくやらやら。やっすすろろす。
  流れる文ありる。ふるせる、かわれる。
  るるほめめつ_る。ふるつるすする、
  れめるやまる。れれふる、るっくす。
  るくれくの言い、という。
    
---嬰ハ短調
 少し感じがかわったように聞こえる単調です。
 楽しさが混ざったようにも聞こえます。(私感)
 やまやさの楽、嬰の楽とぞ。すまく楽とも。
 るる春のこ、とぞ。こぶ、とも。れるすゆっすの
 けるれる、とぞ。ふめ、ふたる、とぞ。おゆれる
 山みらのぺら、えけ、とも。るるふるかっく、
 れれす、するす、けゆれく花ば、るるほる、
 れもる、れもす、えけるく、るるんゆのあば、
 という。あばよ、さむれむ。うゆゆ、れすす。
 これを、けらるく、という。れめ、れむす、
 とも。           
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜300あたらはる(氷雨街道)(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 しぱの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@70上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴300十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
ご挨拶
 今年一年、平穏無事に過ごせました。駄作、ご覧頂き
まことにありがとうございます。
 皆様方には、来る年、今年より増してよい御年で
ありますよう、御幸先よきに。
 この先、音楽の理論について、書いていきたく
思っています。(素人にも至らない私の書くことです。
作品も、駄作がズラリ。現在の高校の音楽教科書の、
理論のところを参考によくみます。少ししか書いて
ありません。これくらいが、私の参考書です。あと、
インターネットのサイトです。書くことには、
大きな間違いはないように思います。あれば、
ご勘弁の程、お願いします。)
 来年もどうかよろしく、お願いします。
この一年、御高覧感謝致し、また、粗言ながら、
年末のご挨拶をかねて、新春のご挨拶といたします。
      (新春は4、5日くらいから始めます。) 

***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@70,282
posted by 秋残り at 09:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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