2016年12月24日

卒業1530・京都船旅430古譜290守備兵(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1530・京都船旅430古譜290守備兵(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/24晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 顎にオッハー紐掛け、右手には拳銃
 流れ来る弾丸 夕日の砦に
 銃口、火を吹き、左手の血刀
 映る敵の断末魔 向こう地平の
 上に黒雲のたなびき
  明日は敵機も飛び交う 迎え撃つ
  友軍 あさぼらけ 喇叭の知らせに
  大砲砲弾 空飛び 駆け行く
  血染めの軍服翻る中 望遠鏡の
  敵さぐる わが手に春雪  
     
 狐の天気予報:〇r20161226
 狐こ、ふる。
  (rの丸印、ランドール)
  えさゆり。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 余の回想記
 ここ、葦野ケ原にたち思う。
古に、ここに合戦があったという。砦落ちという所で
ある。旅中にある余であるが、目前の葦を見、その将、
日出葦公、綱葦公を思う。振り返る思い重なる。
----
 大原、行行重行行、古詩にある、砦落ち越えである。
砦坂とも。雪降りしきるゆ、やよや、あはなす。
坂床ともよる。れれそ、ふふつ。つつるつるつる坂とも。
越えて行き、行き行きて重ねて行き行く。ふるはる、
きゆらむ。帆ゆる、風受け、帆音、ははたたた、
たむふる、こえゆれ。おちこつ、ふふるづ。雨ゆら、
うっすすぅ。
 拳銃を腰に、大原を越えるとぞ。大原拳銃、かっとく。
山々の家、火吹く銃口、後に花火を上げるとぞ。
大原ゆ、はるやら、やらる、けけそ。そっつく、れっせ。
るるせる、けよよ。おおしむ山、火吹くや、よよゆ、火山
らる。大原火山記、これなるを。  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜290守備兵(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 らの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@180上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴290十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@180,272
posted by 秋残り at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/178152781

この記事へのトラックバック