2016年12月21日

卒業1524・京都船旅424古譜284秋巣戸是帆(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1524・京都船旅424古譜284秋巣戸是帆(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/21晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
  駒は行く 春雨 狐のお嫁お入り
  およよ聞く およ花 およよの
  お桜組 駒の御行き あゆ_ふみの
  ふ行き 行きて覚め 春雨野
  春日野に あきすとぜね 小葉馬の
  ゆるふみ 明日葉 晴れ雨か
  ここへ来たる 落と葉 張る
  葦の我が家 着きてぞこる 
     
 狐の天気予報:〇r20161222
 狐せ、せら。
  (rの丸印、ランドール)
  そみ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
花より芝 駒に帆を立てて 花より川 はるゆら。
 由良川世の山、小原ぬ、ほほゆ、からゆら、
 えてそ、ゆゆす。えるかるの矢田、あっぺの原、
 うるする、かゆゆれ、ほるるやら。
 あてよ、するす。るるする、えほる。
 れっせの世、こられる、えめせ、するゆ。
 れいぜいの世の到来である。これを、れっつ、
 という。れいぜらの、くるれる、とぞ。
  れいぜいを、冷たい静かという、そんな夜行き
 である。
  駒やら思う、花行きのよ、これをとぞ。
  花ゆゆ、これなるを。
 春ざや、こくゆる、うすする、れれふ。
 ふれる山のお絵、これをなる。
 これをなる山という。おなりの山の、すす行き、
 という。すれする、れれろ、るんす、けれす、
 れれふ。これを、れれ、とぞ。
  れれ行きの大原野である。大原ぬかみ行き、
 という。かるれる、ふつ、ふってそそゆ。
 降り降る氷雨、山あら、すすす。吹く行く、かざ、
 とぞ。
  おたやら、山す、こるれ、れれふ、こくす、れれろ、
 すすゆ。これを、せまるれ、という。
 風からの沖、これから野、という。これふら、すすゆ。
 えんめてつ、という。えんぱらのばれる、という。
 (円原の晴れ)。あすゆすかるす、てつるぺっくす、
 という。えんぞの山、せせす、るるほ、るるる、
 るるす。こくゆく、えその山、そのほれ峠、という。
 ほれ、ほれ、ほれ、という、えその山のお行き、
 せせすのやらや、という。ベックス・ロンルという。
 ペクセムのペランス、という。ここを、ペペ、
 という。ペッペラバウム、という。大原野ゆゆ場、
 という。これを、れんせむ、という。れっつの
 劣野(れつや)という。劣勢の山のお書き、ここがき、
 とぞ。れっつれっつの山、至りたり。
 いた人の歌である。奥山春之、という。
 春行きの春さ_あさ、すすゆ。けるれる、れれす、
 という。奥山春行きである。これを、おしゅん、
 という。おはるの山、おはらづ、おわらはら、
 おわらよのやや、とぞ。よよのことという。夜々。
 夜々ありてぞ、さむるせせよ。これを、み行く花、
 という。花ゆら港、ここよろ。ここの話である。
 花ゆら港の、花より川、花のおこ、とぞ。
 花の大原、これゆら、せせそ。大原ゆ、越え来たる
 様の通い歌とぞ。花行きとも。おすゆす、れれそ、
 すっす、るるる。これやら、花ゆら、ゆられる、
 駒引きのおきほ、という。今の馬車である。
 おきほ、という。馬車が引く、という。
 おきほ、という。
  鉄の馬車である、鉄の馬である。これを乗り物
 という。馬をいきもの、という。生物という話
 である。馬を乗り者という話である。鉄の馬に
 乗る者をいう。鉄馬上の美とぞ。人形であり、
 雀である。いきものという、行き物である。
 人物往来の人と物、者の書きである。
  生き物には乗らず、行き物に乗る、大原上敷の
 話である。これを、常、という。常敷きのうわ敷、
 鉄馬が通る、木板の敷き道、という。これが、
 大原の常識である。常に知る、常知識という。
 常敷きもある話とぞ。
  生物の馬には乗らない、鉄馬に乗る、それも、
 乗り物の鉄馬に乗る。
  馬の鞍は馬の背の保護である。馬の背を大切にする
 道具である。こうして飾りも備え、馬をめでる話と
 いう。これを大原雅という。腹まで延ばせば、
 大腹雅という。
  鞍に腰掛ける人形という。小さな人形である。
  鉄馬は、そういう。馬の背に負担をかけない。
  機械馬であってもそうである。
 生き馬に乗るという、常敷きで、考えられない
 ことという。鉄の馬で生活する余である。
 機械の世、機械の余なるを。
  余は鉄馬に引かれるおきほに乗る。常識の上
 である。常敷きの上とぞ。余の乗馬という。
 馬上、豊かな美少年とぞ。小さな人形である。
 生き物に迷惑がられる器用なことはしないので
 ある。乗馬教室お教え。鉄の馬に乗る話という、
 自動車の事である。自動車教習所へ行って、
 鉄馬変わりの操縦を教わることという。
  自動走行の自動車、世はそういう世である。
 そうきょうの自動車、めでる書きである。
  綱葦将軍、馬上豊かな美少年、小さな軽い
 人形である。鞍の上のお書き、生類憐みの例
 である。日出葦、にんまり。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜284秋巣戸是帆(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 のの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@300上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴284十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,266
posted by 秋残り at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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