2016年12月16日

卒業1518・京都船旅418古譜278田沼(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1518・京都船旅418古譜278田沼(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/16晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:山拝み老人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 夜の穂 垂れる頭川 他の側
 蛍は飛んで光 輪を描く 沼田の蛍が
 磯を呼んだ 山影の田沼沖 共に越えた
 大原山 後麓 家は故郷
 穂、頭を垂れる 葦藁屋根
 懐かし懐かし 
     
 狐の天気予報:〇r20161218
 狐ふ_き、はみす。
  (rの丸印、ランドール)
  こすあ(_と)。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 秋ぼ、かゆれむ。れんれすのこくゆ。
れれんそをとれとぞ。あすれむの山こゆれぐ、
えっぺのふふはる。れれす、けくゆ。れれす、よよる。
れっその山の絵、れんれすをおゆれる、とぞ。れむす
という。れぶる、ふみゆ。みふふ、れれす。れみす、
おんるれのかゆれぐ、とぞ。
大原子、これとぞ。大原記、ゆゆれる、えるす。
大原をめで、とぞ。めでる山の大湯、これを、るぶる、
とぞ。大原をめでる記である。大原という名前の場と
いう。大原である。大原の蒼郷、めでる山とぞ。
秋残り記す。   
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜278田沼(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 みの字、さをみとぞ。
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@90上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-ろ278十
     画商『知端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@90,260
posted by 秋残り at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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