2016年12月13日

卒業1513・京都船旅413古譜273大原連山(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1513・京都船旅413古譜273大原連山(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/13晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:オバンサン・デルー
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 レミそみラゾ リリレラハム
 そらどしそれ みれれみれ らそ
 らどしみれら 身晴れ すいすいゆき
 レモ花が みれみれどみれら 花は
 いきいきすいすい ゆらゆら れもみの
 はないき よき 
 そうきょう
    
 狐の天気予報:〇r20161215
 狐ふ、みふゆら。
  (rの丸印、ランドール)
  えす、えせ、える。
 〇r、ランドールは、場所を表す。
 〇aのアットとぞ。のち、Aで山をいう。
 山のAという。山の形である。
 山を表す〇Aという。〇aとも。
 丸の中に書く。
 山拝みの印でもある。スイッツ・ロンゼー
 という。やっぷすの山のお書きという。
  アルファーαで時刻を表すことを、テモ、
  という。アルファランともいう。
  アルレル・ルッスゥとも。
 山時(やまじ)という。スッパナ山という。
 スハレルルークゥのレクソルという。
 れぶんの山のお書き、はなゆらをいう。
 これを、てもそゆ、という。
  ペルレーのくく、これをとくとぞ。
  九九演算の九九である。イットという、
  覚え言いという。ににんが四、という。
  これを、イットという。イット山のおく、
  という。オルレル・レムレルという。
  レム山の覚え、これを、クル、という。
  クル演算という。組みの山の絵、
  ベッセル・ルーズーのおゆれ、とぞ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
『碓氷色』
 楽譜の色、レム色とも。(背景色) 
知地色という。レモという、レモ知地という。
知地のことを知事という。色んな色を知地色という。
レモ地という。これをレモ言いという。レモの言いに
浮く春という。うくはりの地とぞ。これを、ムラルと
いう。ムレ場の山、これを、き、とぞ。
おきやきの山、ふふれる春という。花山のおうれる、
という。おうすのうすい茶とぞ。おうすを、うすゆみ、
という。夢見のみに掛けた、うす夢という。これの色を
『う』という。う色という。う山の絵という。夢の事を
いう。夢やらのえびすば、という。夢を絵という話という。
この絵をバンダルという。バンダル夢という。レモの
ばんだという。知地を知事という。知ることを『ち』と
いう。ちみらま、という。のち、ちみという。
ちみらつともいう。知事を色という。色山のこと山という。
知事を色という。府の知事をフッパという。これを
フルルゥという。フッパラッパという。これを、ようくく
という。くく知事という。この府を、フラという。
フラベルの鈴山という。鈴の形の山のことという。
フラスルエラハラという。鬼頭山のお書きという。
鬼龍の山の裏の山とぞ。鬼龍庄とぞ。鬼龍庄の原おら
という。鬼龍庄の庄みという。庄らまのあるふる、
という。エッペラックルという。エンテベのおっきら、
という。えむせる・ららふる、という。知事を地に掛けた
言いという。朕という言葉である。月朕という。
これをヨックにとるという。ロムセムのオンリルという。
オンリの山のお書きという。これを、テフという。
テロルの山のお書き、せきらつのあっぱ、という。
単に、あっぱ、という。あれらるおくれ、という。
メッセの山のお書きという。メセらす、という。
メセ山のおくれ、という。これを、ベブという。
べっぷの山という。別府である。府山のお書き、
これをいう。ベンズルという。ベンセマのアパセラ
という。えみつのわふれる、という。これを、知事
という。ちみ色の山、これを、おき、とぞ。
おく山の話、山らるれれそ、という。これにて、
すよわ、れむ。れむするれっく、おんりらら、
おんりらる・すみすよ、という。浮く春の頃、
かきゆ。れれす。すすれ。れんれるそそつ、れれよ、
ははやら、わるすてのそよ、これを、おはん、という。
おはんよの山、おはんの絵、これを、わるず、という。
 そっつの山のお書き、これを、そてそ、とぞ。
 レモ色の譜、これという。楽譜を譜という。
 連別の歌とぞ。レモ色の花、ゆれらる、という。
 ゆみらるともいう。れめそよのあってか、という。
 あってか山のお書き、これなるを。
知事、真っ青の話という。青い楽譜の色よきかな。
これを葵色という。山やらのお書きという。
知地の知事、これをけという。
楽譜の地、楽譜の背景の色である。知事はことを知る、
花ゆらのさ、という。花ゆらの里、知事村という。
地名の話である。大原の地である。
秋残り知事、これを露文という。露の頃の国の空
である。露国空、葵色、つゆずる、ありて、らら。
露の国の知事とぞ。ちちちちとい鳴く鈴の音、
葵音である。色山のお書き、これとぞ。
 
 眠龍という。鬼を呼ぶ龍という。鬼とともに
いる龍である。祀龍で、祈龍ともいう。眠り寝の
祈りという。祈り寝という。『そがされ』という話
である。胸をさする行為である。これを『みず』と
いう。みずらの山のお書きとぞ。みずらの髪をいう。
パタという、畑の矢、家をいう。パルレブという、
パンシーのパップスという。バミルルのいや、とぞ。
いや栄えという、そのいやである。これをやという。
矢と表す。家に矢を飾る風習という。栄を意味する
こととぞ。鬼をめでる話ともいう。鬼矢来(おにやらい)
という話とぞ。大原記、これを大原鬼とぞ。
秋残りの鬼矢来である。ミンス・タッピ(眠須立つ日)
とぞ。トックスの山、これを、ミユルゥという。
弁立つの山、ふふるう山という。鬼起き山という。
鬼置きともいう。鬼出しという。だしおしのかまるる
うるふ、これを、ベルレルという。別日のこととも。
弁立つ山の日、これを、ミブルル、という。
メブスともいう。メッテル・ルッツのくゆれる、という。
ベビルル・ルルの鬼やら、とぞ。子供の遊びの鬼という。
セルロイドの鬼の面、これを置く話という。
さんみすの山、山手の鬼という。鬼の手が山をなでる
なでやら、レミすゆ-ルムルゥという。ルムをレムという。
レム睡眠という。眠れる龍という。山の形容である。
 鬼拝みのおき、という。えんむすという。のち閻魔
という。えんむすの山、これを、えんとう、という。
メブレル・ルックという。ルーメクともいう。
めぶんの山、これを、うんすく、という。蘊蓄の語元
でもある。めぶんの話という。メブレル・ルッスゥという。
 メルレッツー・レンルーとぞ。山の連なりをいう。
ツーレロに繋がるツーツーのうか、という。
 ペンブル・レックゥとぞ。えぶすの山のお書き、
 これにる。これとぞ。 
 
『レモの花』
 大原連山という歌が繋がっている造りとぞ。
歌詞が連山の歌である。山歌いという。歌詞の音符
を山に見立てた造りとぞ。音符を歌うように歌詞である。
ヤンラレという、ヤンレラとぞ。園山のお書きという。
園原やらふるるぅ、ういれるれむす。レムタスの山という。
算数の九九が掛かっている話という。眠り覚えという。
覚えながら寝る安眠山という。アンテグともいう。
アンらるふむるぅ・れるれるの睡_睡眠とぞ。
睡眠のよきをいう。そのさらという。サユラム・レマとぞ。
レマ睡眠という。睡レマ、睡レムとも。睡睡寝(すいすいね)
のスイッツ夜である。睡宮(すいみや、すいぐう)のお書き
という。睡睡眠用である。これを、すい、という。
すいのお方である。粋なお方という。寝息、吸い行きの山、
眠りのみきを、せら、とぞ。せら眠ともいう。セラピーの
話ともいう。エップル・レモスゥ、レモレル山の御絵、
これをスイスイという。粋すいすいの山、これをテメという。 
レモの花をミレラ花という。(歌詞) 書きの花という。
野に咲く花の書きである。書花という花でもある。野に
咲く花である。
 『おっさんいえのお書き』
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜273大原連山(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 はぁーという絵という字 
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@2130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-ろ273十
     画商『知端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@2130,255
posted by 秋残り at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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