2016年12月10日

卒業1499・京都船旅399古譜259大原紅葵(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1499・京都船旅399古譜259大原紅葵(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/09晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:オバンサン・デルー
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 駒、尾を振って立ち、飾りは紅葵
 目、清しさを見、山を上(かみ)、
 頭、細に キラ水流れ、足や手をやる
 側に君がいると楽しさの素振り
 降り降る光長閑 昨日越え来た峠針間
 (播磨)に、黄景色は 秋富む
 大原雅ガラ 
   
 狐の天気予報:〇r20161211
 狐ば。み、みびす。
  (rの丸印、ランドール)
  せよ、せよる、せよら。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
ガラ:ガレとも。山の崖。山の斜面。

大原広道へ、鉄馬行く。雄々しきを、いめやる・はぶ。
はぶす山のお絵、これなるを。ガンゼラ・ブーズの絵、
よみて、ははゆら。ははらる山、カレ・ガラのおっぱ、
とぞ。おおゆら、こゆれふぶ、すすす。めるゆる・
あって、れれそ、そっつ花、そつれつそゆす。これを、
るる降る、という。るるれる・らっす、そつす、えって、
とよてる。うすうすの山、紅を赤という。赤らるれんらる。
れんその山、大原大山という。あおうから山とも。あおいの
活用である。あおう葵のかくゆく、せてす、れれす。
るる降る、仮名の雨、本書である。
 るる読みという、縦書きを読むこと、とぞ。
 あってらるゆ、れれす、えんつ、れれほ、ほゆれゆ、
 せめす、これを、仮名行き、という。
 筆の背目(せめ)とぞ。筆を山にたとえて、背筆目次、
 という。背筆の背、これを、かおゆり、という。
 かおせば(かおせま、とも)の服という。手が服である、
 たとえ、とぞ。
      
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜259大原紅葵(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 そという絵という字 
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@2130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-52595
     画商『途端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@2130,241
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/177978987

この記事へのトラックバック