2016年12月04日

卒業1492・京都船旅392古譜252(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1492・京都船旅392古譜252(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/04晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:オリントン・リック 
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
  大原越えて月かかりの花の
  御所 頬引く布のあかり鼻
  卜部郡(うらべごおり)の
  ふみはずれ 御所ゆらら
  花ゆかり ふみ越す
  らら飛ぶ影 はなたゆ
  ふれら ひみゆからる
  たゆれ
  
 狐の天気予報:〇r20161206
 狐よす、ひみす
  (rの丸印、ランドール)
  せて
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 ららよらという花の歌である。御所ゆらという、
川根の流れ、とぞ。かりるるという、瀬田の山の
お目見えという。ぺぺゆらのはゆ、とも。
 ぬのゆらという、目の木とも。
蒼郷のあす目という。秋山のお書きという。
かがりこの山、これをてという。
せみそまの山とぞ。
 伴奏を琵琶でする。琵琶よとぎ、という
伴奏である。  
      
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜252(凶太陽)』 月かかりの絵            
   馮飛菊 画書家判 そきという字 
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@260上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-52525
     画商『途端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@260,234
posted by 秋残り at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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