2016年11月14日

卒業1420・京都船旅320古譜180琵琶村(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1420・京都船旅320古譜180琵琶村(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/11/14晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】駄作者の作曲法、補15 ブルース
【演奏】伴奏:上手 手雄  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  湖の水は天 水のない地行く
  大きな平原の時 村は野原
  葦栄え 後、水呼ぶ 琵琶の葦
  野原 今日の日は 葦野原
  琵琶行
  
 狐の天気予報:〇r20161116
 狐つめ、晴れがわ
  (rの丸印、ランドール)
  もずれ、という場。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 その日、琵琶の海には、水はなかった頃である。
水が天に上がったという。葦の平原である。琵琶地の
光栄という。光が天の水に反映という。音もそうなった
ことという。音が反射したという。音と光の目という、
見である。音みめの歌という。そういう日に琵琶平原へ
行く、秋残り郷という。
 古巣という、琵琶を奏でとぞ。琵琶の底、古巣の音、
ぶれる原とぞ。ブルースの話である。
水降ろしの願いという。古巣のぶれる話である。
音を下げて、水下げとぞ。半ば下げ、ふれた音である。
古巣の葦之原、琵琶の地とぞ。琵琶地はソコである。
 琵琶の地、晴れ、狐目のふるい琵琶湖という。
古湖の花、よしゆら草という。よしゆらの花、
きょうにぞ、あれは、おわれ、おわんぬ。
 琵琶の屋、ここそこの歌である。古湖底である。
天は水、音を返して地葦の原とぞ。葦之ヶ原の話
とぞ。 
 ブルースの後略という。ミシを下げたとぞ。 
 
駄作者の作曲法、補15 ブルース
 移調6 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜180琵琶村(凶太陽)』              
   馮飛菊 画書家判 まふぁという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@10上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51805
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@10,162
posted by 秋残り at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/177657347

この記事へのトラックバック