2016年11月06日

卒業1409・京都船旅309古譜169淡海(凶太陽) 和声短:イカスミ柳

【曲名】卒業1409・京都船旅309古譜169淡海(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/11/06晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】駄作者の作曲法、補5
【演奏】伴奏:上手 手雄  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  おうよおうよ、海を呼ぶ 波返し
  こたえて声主を見るように上がる
  手を返し返し振れば尚高く上がる
  波やあり 尊くも波の世
  和声短音階の上がり下がり
   
 狐の天気予報:〇r20161108
 狐び(モ、メとも)、いくゆらの晴る
        rの丸印、ランドール
        めっすれ 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
おうよという海の名。おうみのことを、おうよらという。
おうよらの海という、淡海(おうみ)という。湖である。

駄作者の作曲法、補5 和声短
 短音階に和声短音階があります。
 自然短音階とどう違うか。
 第三線、音階のソの音を半音上げます。 
 楽譜のナチュラル記号の所です。
 和声短音階です。
 上行下行とありますが、下行は自然短音階
 を使いました。この音階を使いますと、
 ソの音に半音上がったものと、
 そうでないものとが混在します。
  どう違うかといいますと、上行と下行の
 捉え方が違います。ただ、それだけです。
 この半音上げは下行のものか上行のものか、
 その捉え方です。上行の場合はソを半音上げますと
 いう半音上げの捉え方です。下行の場合は、
 本来の半音上げないソを使いますという考え方
 です。それで楽譜には、ソの音には、本来のソと、
 半音上げのソとが混在しています。
 ソを上行の一部として捉えるか、下行の一部と
 して捉えるか、その違いです。
  半音上げはナチュラル記号を使います。ハ短調
 で、第三線のソの音がはじめから、半音
 下がっています。ナチュラル記号でフラットを
 戻します。半音上げたことになります。
 このフラットは臨時の記号(音符につく記号)
 になります。
  自然短音階では、臨時記号は
 あまり使われません。(ソ以外の音に一時的に使う
 半音を使う場合を除く)。ただ、終りの近くで、
 上げのソには、ソの音を上げたりします(
 臨時記号を発見します。シャープ、ナチュラル、
 フラットです。)
  自然短音階と和声短音階とどう違うかは、
 上記です。
 駄作者私見ですが、日本人には自然短音階のほうが
 合っているような気がします。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜169秋の津根(凶太陽)』楕円形の船             
   馮飛菊 画書家判 やという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51695
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,151
posted by 秋残り at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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