2016年11月05日

卒業1406・京都船旅306古譜166常の子(凶太陽) 駄作者の作曲法、補2:イカスミ柳

【曲名】卒業1406・京都船旅306古譜166常の子(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】20161104晴創曲20161105造詞
【拍子】4/4 
【種類】駄作者の作曲法、補2
【演奏】伴奏:上手 手雄  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  船に乗りて行く 対岸の岸辺
  葦船造りの場 船、後は家となり
  住めば都の花錦様 浮かぶ
  家が映るりの家 海鳴り 
   
 狐の天気予報:〇r20161107
 狐のびこーテス(メテスとも)、晴れぞ 
        rの丸印、ランドール
        よみやま 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
駄作者の作曲法、補2
 日出葦『ういものじゃ。名曲である。』
     高度な作曲であるか、いかにとやせん。
     聞けばわかる。話も聞く。
     歌話である。講座のことてある。』
     
 きのうの曲に歌詞をつけました。卒業の京都船歌に
入れます。
 
 あれて、ははやな(hawayana)、えて花のくゆるず。
つつをみれ、とぞ。るるするえてそ、えてゆすする、
ふむゆる。せて、よは(yowa)くめゆく、れれそ、するす。
せるすとのせぶす、とぞ。
 伏して拝むをゆるふ、とぞ。はいの山の絵、これを
拝、とぞ。
 山拝み、花やら、くくれる、とくす。これを、
れるれる、という。れせる、くるす。れれそ、
あるめて、ゆゆゆ。けせほせ、るるふる、あむなま、
あまれるよよ、とぞ。
 山を見て拝む話である。  
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜166常の子(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 め、(めろとも)という字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51665
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500,148
posted by 秋残り at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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