2016年10月29日

卒業1401・京都船旅301古譜161摂状雲古戸:イカスミ柳

【曲名】
卒業1401・京都船旅301古譜161摂状雲古戸(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2016/10/29晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   故郷に佇む 糸引く雲の流れ る
   ライトの中 運転の夜中 思い
   懐かしきの旅 葦藁の屋 御父母
   おらる 雲の如くの髪髭 見るや今
   こみ上げるうれさ
     うれしさは故郷にあり 里ゆかし
     柚餅子(ゆべし)煮られ 味の香
     こう花の山 青成す木々 冠むる
     雲の先長きを 遠く見る尊きの屋
     これを(ココ、コド)とぞ
   
 狐の天気予報:〇r20161031 狐夜のかが-ソ 
        rの丸印、ランドール
        ふくずひるる 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 堅田から対岸を見た景。
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜161摂状雲古戸(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 みという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@190上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51615
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@190,143
posted by 秋残り at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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