2016年10月20日

卒業1395・京都船旅295古譜155恋時雨行き(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1395・京都船旅295古譜155恋時雨行き(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/19晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   朽木々 々を いでいくそむ 染屋鳥宮の
   鳥居造り見ての時雨染め 朽木座原宮
   よい恋木 くぐる時雨 袖(そて)染まる
   うられかざ ふぬ(む) 恋時雨時を
   天や見む 平屋津 
   
 狐の天気予報:〇r20161021 狐のきゅ-花身
 狐をめでる言葉。狐空という。きゅそら(空)の
 キッポとぞ。狐の空やる、という。つれるるせてそ、
 そっつるれれふ、これとぞ。紅の空の言いとぞ。
 くっきゅという。くせるくのやらず、という。
 ずを津という。やら津のえて、という。これを、
 えかやら、という。えかすむのえゆ、という。
 これの、染めである。染めぞそら、という。
 ペッスグという。ペの山という。ペランスという。
 ペッペという。えてすけのやか、という。ペラン屋
 とぞ。狐をおりという。おりおりの染め屋という。
 そっつくえらす、と_ぞ。染めたるるるふ、という。
 ペラルルやむす、という。めるせばのあっく、という。
 めるせゆきの山という。これを、めんつつ、という。
 めるればの山という。狐をたまるるという。たまるり、
 たまりる、とも。たっすくのゆきゆ、エステルのエス
 テという。子狐のよま、とぞ。よまれるううす、とぞ。
 よ山のあくるく、という。夜が明けたをいう。
 よみ明けという。よむせるのせるす、という。夜明け
 である意とぞ。糸引き目のほそやる、という。細目の
 めでをいう。細目の山という。狐山ともいう。狐の菊
 という。狐が飛び跳ねて喜ぶをいう。ペルーという。
 狐のことをペルーという。ペル跳ねという。
 いっばしっぱのゆり跳ねともいう。狐の子供の歌と
 いう。これをきく話とぞ。この歌である。
  狐ゆきゆき花由良、あるれるろろほ。これを、
 あくゆきという。人見の狐のお伴とぞ。狐を共に
 喜ぶ話という。けってれっせるぞ、そくす、せせす、
 するするの山という。これを、お染め屋という。
 お染めのきくゆく、という。菊楽の楽とぞ。
 お染めを聞くという。菊染めの狐色という。
 菊楽夜見(きくらくよみ)という。すっぽ行燈の
 持ち行きという。丸太木を切ったよう形の行燈をいう。
 すっぽ行燈の狐持ちという。人が持つのである。
 これを、狐のお共という。暗い夜道の話とぞ。
 狐のお共の行燈やき、とぞ。行燈やっきのくくれる、
 という。行燈の持ちのうれしさという。うれしい
 山のお書きという。子持ち山やら、うるす、れれそ、
 さっつる、るるほ、めてそ、ゆくゆく行燈航路
 という。ゆき焼きの山という。ゆきをとむる、
 ららるる、という。めるせばのあうす、という。
 うすれるこっきく、という。黒い菊のめでとぞ。
 これを、やった、という。菊の植わる場のこととぞ。
 やった菊の踏む槍という。山を槍という。さんそう
 山という。ぶなやれの山という。ぶなふまのやや、
 とも。ぶなの山のめでである。
 山を敬う話とも。山拝みの歌という。本歌である。
 狐書き、これぞ_なる。
  ランドル・カッツという。ラントランのらんてる、
 とぞ_とも。ランミリ・レック、これをいう。
 らんする・れっくのうれるるという。レクレクの
 山ゆる、ゆりら、れっす、という。ミユスクの
 ミラレル、という。後という、ミラアクル、
 みらの夜明けという。美良(びりょう)のみられる、
 という。狐読みともいう、みら(美良)をいう。
 狐の夜見、狐の世見とも。これをかが、という。
 かが見の山という。狐の目を加賀見目(かがみめ)
 という。香雅見とも。鏡台のことでもある。
 鏡台に向かうことを、かがらく、という。
 かこう山のお書きという。かが落ちのかっつ、という。
 鏡のめでをいう。かっつという。恰好をいう。
 かつれつ山のお書きという。かつれつのかっつ、
 という。かったの田のかみやら、という。
 狐をかみ、という。狐を詣でる方という。狐参りの
 宮ともいう。胡弓の楽器の音を、狐音とぞ。
 狐音器という。胡弓のことをいう。狐の宮の音やら、
 という。狐鳴き声とも。コーンコーンの狐火、とぞ。
 我が持つすっぽ行燈の光である。暗い夜をいく、
 夜道へ行く道中となる、なる音のコッコッという、
 音の狐音という。これをコオン(狐音、胡音)という。
 狐丘の狐の弾きとぞ。胡弓の音をいう。かっくすべ、
 という。かくなる書きである。おかく書く書き
 という。おかおかの山という。平らな道の
 おかやかという。なだらかな上がり下がりである。
 狐参りの山という。稲田の行きをいう。
 後、おいな、という。いなせの語元とぞ。
 狐のメともいう。引き目のめでとぞ。
 略。
  きゅかられて、おりそよ、れふれ、およよ、
 ありすよ、これを狐の夜という。ありそよの
 ありす目とも。夜の闇を目とぞ。闇の目と
 いう。闇目の利くをいう。菊闇のめめ、とぞ。
 めめしいお書きという。めめめ、れれす、れれ_
 ほ_る_夜のおくゆ、れれつ、おっそくれれる、
 すすゆ。これを、すすむみた、という。
 狐の走りをめでる言いとぞ。これにて。  
  くりくる山のおくり、おくりくり。
  おくるくる、とも。狐の尾のめでとぞ。
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 秋残りの狐かがれ、である。ともとぞの秋のこす、
ふっくす、れれそ、れれる、れるれるの夜々とぞ。
えっぷ・すっく・れっせる、夜。秋残りの表現である。
秋の夜のことである。中点のお書きとぞ。上の文という。
えっぷ・すっくのことである。狐点ともいう。
点取り狐の山という。中点の秋空である。
 あきのこす空という。秋空々の秋残空という。
秋残り語である。秋残り市の言葉という。
秋残り市民のいうことである。秋残中用の
お言葉という。お言葉書き、これ、あきゆき、といふ。
いふという秋残り府である。秋残り賦とぞ。音符入りの
狐休みの秋残り譜である。休みを短く沢山とぞ。
狐の走りとぞ。人の走りでもある。
 狐休みの走り、よき走りとぞ。休みを沢山する、とぞ。
音楽でもある。         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜155恋時雨行き(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判
   きもという字           

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@480上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51555
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@480,137 
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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