2016年10月17日

卒業1393・京都船旅293古譜153朽木越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1393・京都船旅293古譜153朽木越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/17曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   君が越え行く花の峠 あっ赤い夕日
   唐笠が落ち行く日のあながら闇
   受くる日ば山暮らし 明かり 
   るうゝゝ流れ 磯山磯に花明かりが
   ともる頃 山あるき木 行き行き
   行き行く 葉揺れる木々にかかる月
   御叔父(オジ)います 御叔母(オバ)
   おられ 花小見影(花子御影)
   うれしさのこみ上げ
    朽木熊湯影 かられ花 暗い道行き
    空一面の星が落ちる許りに騒ぐと
    犬の遠吠え くちずゆ 熊い落ち
    はなせ ゆらゝゝれ 加賀波闇
    潤う時は 近江づく ふきゆみ
    由良へ春 又熊に 至る水
    牛や馬 ひば すむれ 
    はなこぎかみ
    いやはなゆれかみろ   
       
 狐の天気予報:〇r20161019 狐のかがし -晴ればゆ
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 朽木:くちき、くつきともいう。
 日ば山暮らし:日は山暮らし。私ば行く、私は行くとぞ。 
 かられ花:切り花、花を刈る。
 はなこぎかみ:はっくすという。花の漕ぎ切るという。
        ボートの櫓の切りのかみゆれという。
 いや花:よい花。いや栄えという。やさかともいう。
     その『いや』である。ゆれかむるとぞ。
     かむれのかむろ、かむるという。かっさばという。
     かつれるかゆつゆ、れれそ、れっすのすす、という。
     これを、かむるという。かむれるともいう。かみろ
     という。かも山の江のかするという。かっせるくゆく、
     れれす、すれす、すすゆ、すすむをいう。
     ペルセズのペルビスという。かみろのかわゆれ、
     とぞ。かっぴる山のお書きという。これを、れれる、
     という。れれんそのそほう_る_。
     ややのお書き、これをれれという。れれ花のれれか、
     という。れれや(れれ家)のベンという。弁別のあうてら、
     という。あってるれれゆ、おんせる、さうつく、
     さっするをいう。察するの源である意とぞ。
     弦である意、弦である糸とも。ゆられ書きのくくれる、
     これを、とよみ書きとぞ、とも。ともとぞのえてるはる
     という。えむすくのえやんという。えやんくくふ、
     という。けってらっくるとぞ。こむすゆという。
     弁津の明かりという意とぞ。       
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜153朽木越え(凶太陽)』             
   馮飛手 画書家判
   すという字にするという               



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51535
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470,135
posted by 秋残り at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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