2016年10月15日

卒業1391・京都船旅291古譜151大原越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1391・京都船旅291古譜151大原越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/15曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   大原越えて 狐坂 坂を 下り見ゆまでに
   狐明かりかがり 君が越ゆう 舟坂を
   恋しい 故郷 花明かり 山影の家
   御父(チチ)有り 御母(ハハ)お有る
   今、そこに見ゆ
     葦の家 葦原 縦葦造りの我が家
     杉の戸を開ける今 山静かな
     越えて越えごえ ゆきゆき行く
     
   杉崎今は 山中越えの屋 一人月さやか
   森行く葵道(青い道) 君と越ゆる谷尾村
   再び見える夜の川の静か流れ
   御叔母(オバ)あり 御叔父(オジ)お有る
   何時時の声 
     睦の七夜のここ、この通りの
     懐かしさの庵 ゆきにあわらふゆ
     ふりつづ 行きて行きこえ 
     かくれぞ花     
       
 狐の天気予報:〇r20161017 狐のかがよ -晴れまら
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 一人月:月の異名
 かくれぞ花:月が山を越え隠れる、
       それが花、とぞ。
       月花隠れ雲出とぞも。
       花ゆきありゆ、ありふら、すする
       かれぞ、そむぞ_む、とぞ。
       エルレルの山やら、おりそやつふるる、
       ありすゆれれそ、れれる、ゆゆす、
       これを戸、とぞ。
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜151大原越え(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   すという字               



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51515
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,133
posted by 秋残り at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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