2016年10月16日

卒業1388・京都船旅288古譜148都会の喧騒(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1388・京都船旅288古譜148都会の喧騒(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/14曇創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】自作プログラム別Composer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  1.君と行けば華やぐ町の夜景 車のライト
   越えきた淋しい山に一つのあかりと月
   静かな林中 段々すれ違うライトが増え
   シグナルにとまれば喧噪 歩く人影の
   ゆらめいて向こう華やか
  2.迫る闇中に話す君の黒影 握る転把きれば
   ビル立ち並ぶ まばゆい 顔を照らす
   ビル明かり 口紅の甘い匂い かすかに
   香り 更け行く都会の喧噪 霧のような
   闇 歩く人のネクタイゆれ
      
 狐の天気予報:〇r20161016 狐のゆりふる(狐ゆり) 
        ハラルという曇りをいう。狐の体毛という。
        尾っぽをふりという。狐のふり、これを
        ゆくれという。曇りの暮れにゆという。
        ゆくれのゆとも。雲をゆとぞ。
        rの丸印、ランドール。
        ランドという、ランドコッツとぞ。
        ランドの地の有りをいう。ランドありの
        くっすくという。ランミスとも。ランミスの
        ゆうからという。ゆうからの狐ゆつという。
        ゆつゆつうつす、れれふ、これなるを。
        コックスのゆつ、という。ゆつれつあなよ、
        という。コックスという英語である。
        ランドン・ブックという。コクレスという。
        こくとくという。こくゆくのあっつ、という。
        きすゆすのあつゆつ、という。こくともという。
        コックスレーのコックという。
        アイ、ガイブ、ユー(I give you)という。
        コックスの山という。大原ゆうる、という。
        とぞゆくやっくやつ、という。やくゆつのふふれ、
        と_も。これを狐ルという。狐ルのおるる、という。
        おけるの山という。おつゆのつを、トゥという。
        トゥ-フル(tuーful ツゥーフル)という。
        これをつゆとぞ。ツーユー(to you)という英語
        である。あるわすの解とぞ。トゥユトゥユ(to you
        to you)という。つゆつゆのおきるく、という。
        たみすよともいう。たっぷすの山のお書きとぞ。
        たみすよの狐ラルという。ラルの山のゆ、これを
        くまゆらという。雲のかかった山の景とぞ。
        くまゆられつのれんたとぞ。れたれつのふふ、
        という。ふふるふぶるふぶすややのややや、という。
        ややよよのやよはるという。やよはるのゆばら、
        とぞ。湯原屋の花、これを、おくゆつという。
        おくの山の狐参りという。山を拝む姿という。
        きつねの『ね』が、これをいう。ね拝み姿という。
        狐のねをたっとぶ話とぞ。ねを尾という。
        狐尾の山、これをゆすという。ゆすゆすのきつやつ
        という。狐をきつやという。きつゆすの尾という。
        尾拝み_ね_山という。狐の拝みをいう。狐をとみとも。
        とみやるあうれる、という。あっすの山、これを
        つむという。狐つむ明日のて、という。明日の天気を
        狐のて、という。明後日の天気をらんどゆっすという。
        らんどゆすの転機という。転機する山という。
        山の天気を転天気という。転がる雲の降りという。
        山に雲が降り、山に雨模様とぞ。山の天気のゆすれす
        という。ゆむやむあるれ、という。あすれすやかの
        おとんど、という。とんど焼きという。雲降りをいう。
        山のとんどという。山とんどのあるれるのゆく、という。
        あるれるゆき、という。これを、あるす、という。
        アルプスの語元という。あかるややや、すすゆ、ううす、
        ゆっか、という。ゆうかるのえけゆけ、という。
        ゆうかれのれえるという。れえるのやるゆ、という。
        えせゆせ、ゆっき、ふふく、ふぶる山よ、えけゆけ、
        これをてむすという。狐のての山をたつるとぞ。
        たつる山、これをすむすという。すむれるゆっす、
        とぞ。狐の天気、これを転記する記という。
        本記である。秋残りゆゆす、ああつ、るるす、れっそ、
        れっせ、すすゆる山や、あうれす、すすゆ。これを
        もむゆるという。もめの語元である話とぞ。
        狐もみの山、もみ踏むはっぱ、という。はっぱのやや、
        とも。はっぱややのおきつき、という。おきるすううす、
        れれゆ、ゆゆれ、これを、ペンとぞ。ペンゆき(ペン行き)
        とぞ。明かりの下の車、ペンのライトとぞ。
        夜をめでるペンとみ、とぞ。ぺんの山のお書き、これを
        ゆゆ書きという。ごいれ書きゆ。ごむす、けるゆ、
        すす山、これをとむゆむという。とむの山のお書き、
        これなるず。ずずずのず、ぞという。これなるぞ、
        という。これを、ぞる、という。上をずるという。
        ぞるずるのゆゆす、という。こむゆせせす、せれす、
        うっすくれっつ、れるす、れれす、れれよ、
        これをむるぅという。むろの語元とぞ。むるぅの
        くゆく、とぞ。みなお山のお書き、これをゆめという。
        ゆめ山という。ゆめのあるゆ、とぞ。 後略。
        おっぽす、尾っぽのことである。付け。 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
---日出葦談笑聴 
転把(テンパ)、ハンドルのこと。「コ」とも。
他に、
切動、ブレーキのこと。「ブフ」とも。
変悍(ヘンカン、りっしん偏を、木扁にまたは金扁に書く)、
 クラッチのこと。「リン」とも。
増踏、アクセルのこと。「オコル、オコリ」とも。
--
「ハンドルを、トスにとる」
ハンドルの真上に片手を持ってくる。一方は添え。
トスハンで、バックをする、「後軌をきる」という。
後輪を「モゾ」という。前輪を「メフル」という。
四輪を「バウス」という。五輪を「ミユ」という。
六輪「エセ、エセル」という。七輪を「コズ」、
八輪を「キル」、九輪を「ケッタ、ケタ」とぞ。
十輪を「メバハム」、11輪の話という。後略。
11--ユレ 12--コミカ 13--ロロホ、ロロス
14--コロホ 15--ミユフム 16--カオハ
17--キキ、キッキ 18--ワカ 19--ミッポ
20--ハタミ とぞ。
3輪を、「クッケ、クケ」という。
4輪を「クルフ、ヨバル」
という。ごも山のお書き。
年齢にも使う言葉とぞ。
 ハンドルは「ハの字に持つ。」、交通安全。 
2輪をキッパという。一輪にコップという。変え言いである。
後軌をロミという、変えもある。
秋残り語。
トス上げという、そうきょうをめでる言葉である。
トスにきる、ヨキを手に取るという。木を割るヨキ
をいう、道具とぞ。小さい斧のようなもの。
トスよきの振りという。木を切る姿、木を割る姿という。
ハの字に持つヨキという。ヨキを両手に持つ格好をいう。
力持ちのすること。
 ハの字に自動車のハンドルを持っことを、ヨキ取り、
ヨキ持ちという。良きに持つという。
 ハの字に持つハンドルである。トスハンがこれである。
良いハンドルという。
 後輪12輪、前輪4、とぞ。山行きの自動車という。
「ハッス」という乗物である。これをトスに持つハンドル
という。ハタチの話である。18をハタチというひぃに、
20をハタチである。年齢をいう。
 20歳をハタチという。現代人である。ハタミ山のお書き、
これをにびきの山という。鈍い人である。18ハタチの山々と
いう。ハタチハタチは、どちらもいうという。にびきの人
の言葉である。にびきという、荷車の引きである。
泥棒数用という言葉である。泥棒数である。荷車に
載せる割り木を泥という。泥のついた木である、棒
である。取りの読み、これなるを。
 上は秋残り市の話です。   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜148都会の喧騒(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ときという字          

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@250上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51485
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@250,130
posted by 秋残り at 01:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽
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転把(テンパ)、ハンドルのこと。
他に、
切動、ブレーキのこと。
変悍(ヘンカン、りっしん偏を、木扁にまたは金扁に書く)、クラッチのこと。
増踏、アクセルのこと。
Posted by 駄作者 at 2016年10月16日 07:28
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