2016年10月13日

卒業1384・京都船旅284古譜144しとど越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1384・京都船旅284古譜144しとど越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/10曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   しとど川越え ゆきゆく日 
   船坂 先訪ね 明かり照らす尾
   狐坂越え あと 月さやか
   たにし山 棒明けの屋 開けて
   旅ついえ 間   
   
 狐の天気予報:○r20161012 狐の嫁明かり
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 狐の尾をめでるという。
 狐尾 山鼻 これを、たきるき、という。
たぎるの山、旅ついえをふきとぞ。
山るる川やるはるゆるうつす、狐かがとぞ。
篝火のたとえのこととぞ。狐尾という。
狐の尾を明かりという。狐のよめ、という。
これを嫁という。きつねよなの歌という。
狐夜(きつねよ)のよなの山、これを、きつゆむ、
という。きつゆすのえるゆ、とぞ。
 よめかがを、よなれ、とぞ。うすゆす、えるふ、
という。こゆれそそす、するす、ゆゆゆ。これを、
れっぱ、れぱ、という。狐の尾をれぱとぞ。
ややゆゆのやゆそ、れれす、おるく_る_るる。
るるぎつね、という。狐のとく、という。
狐のときとぞ。狐解き、狐説き、という。
山を越える時の解きという。解時のゆゆゆ、という。
狐の音という。これを、おんとぞ。
狐のおん返す戸を開ける、その間を部屋という。
旅のついえのたとえである。
狐のおんこ(音戸)という。これを、音に解す、
狐の恩返しという。恩顧の話という。おんど、
ともいう。狐のゆたのゆゆむ、ありる、よる、
ななぬ、よなよら、ようよむ、これをゆるとぞ。
あうふむ、けつる、ろろふ、ろろる、ろれのよや、
これを、やむれむ、という。れむのことの
つづという。れむつづのよよむ、という。
れふるるけってす、よや、ふなる、けつゆ、おおす、
ふむゆる、えふれや、えふれよ、きつつねきつねの
やや、とぞ。
 旅のついえのたち、という。旅間の家とぞ。
これを、宿という。宿屋のたち、狐をしゅむという。
しゅむの山、これをるるふとぞ。るふとも。
 るるる山の狐の尾を見る、狐のあるじ歩みという。
狐をしゅという。主人とぞ。
 狐に照る月明かり、さよあけ明かり、さよ明かり、
月さやかのゆゆれふる、とぞ。
 大原山越え、狐ゆっき。ふなやらふふす。よるや、
さよあかる、ふるるひかや、これを、るるおり、という。
るるおり明かりの狐行き夜々(よよ)の山、この歩みとぞ。
狐あゆみの狐をことぞ。こあゆみのつるゆる、これを、
つつみという。つつるうるゆす、つつみとる、つつ明かり、
りゆこくる、りゆくる、りくる。これを里のちか、という。
家ちかの近きをいう。りちか、という。宿の近づく様
をいう。
 狐の主人、明かり持つ、ははやぐれ、という。
ははものはもら、える、えつ、はなるよよ、とぞ。
旅ついえのにき、これとれ。これを、時記という。
日記のことをいう。にきやき、という。
にきやき造りの宿である。くませかまる、ゆゆす、
くまがわ山々ありすありす、うつうつれれる、ろろ、
ゆきす。
これを、くまとり、とぞ。後、隈取という。
隈やらのえ、これを、熊狐という。くまがわの
宿とぞ。
 ゆがわゆ、これ、よっそく、予測の点とぞ。
天気を見る予測とぞ。狐の天気という話である。
狐の天気予報、これにる。予報という、ごもと言い
である。
 狐の天気予報、ランドのいいる、らんどいのらんどる
という。ローマ字のRに丸をつける字という。
ランドールとRマークとぞ。アットマークのアールである。
土地を表す話という。ロンドンアールともいう。アール
マークという。
Rマーク湯川アット、という。アットののち、刻をいう。
印である。これをツイトムという。天気予報の表しである。
天気をつという。トム語を使う、天気予報という。ツイトム
の言葉という。これを、ファインノッケ、という。ツイトム語
である。晴れやら、という。ファインノッケである。
晴れの気、という、言いともいう。
晴れの気、張るみごり、とぞ。狐の天気をたっとぶ話とぞ。
 
狐の天気予報:@20161012晴れみご、くろる、すずる。
            朝ゆさ、かくす、てそろ、ふふるひや
            (ふふるひゆ、とも) 天気語である。
すずろ歩きの語もとである。
ランドール・オットという。おと歩きのゆふ、これなるを。
この『を』を、狐尾とぞ。上の文である。狐尾ぎり、という。
文の終わりをいう。これを、ついえ、ついゆ、とぞ。
ついえ切りという。文のことをいう。狐をたっとぶ文の
一手法である。を切りの文とぞ。作家が書かないをいう
文修飾である。駄作家が多用する、略のような体(てい)の
文切りである。これを、とみ、とぞ。
『お切りの丘行き、丘行くを。ゆゆ、という。』
これを、お切りの、都築いき、という。文のことをいう。
文の言葉を生活の言葉とする、キューラムという。
見るを、という。
それぞれによって、見る尾、あとをいう。
これの言いのミルユルという。
トムたま語という。天気より出る言葉のたま、という。
言葉を玉にとる、とぞ。玉の見の言いとぞ。
玉を見る無言い方である。これを、さっこく、という。
さこくの語元とも。鎖国という言い方とも。さこくの言い
という。
 地図の鎖国にするという秋残りである。さわっしょ、
という。古い鎖国の言いである。歴史の言いという。

 ここは、葦あしが原、灯でよる、狐加賀の灯ともす、
さわっしょ、これを、灯でよしが原という。
よしが原の灯でよしである。さわっしょ、という、
葦が原の岩しょである。いわを、とぞ。
いわを、ゆゆゆ。すすゆ、あむれる、れれは、きっつづ、
いわしょび、いわっしょのイワシュビツである。
合戦川原のお書き、これなるを。
 日出葦のお文である。秋残り市、これをしょす。
 駄作記によらす文である。 
駄作家がこれをとうとぶ駄作家人である。文就職の
まがり解という。2千円ですか、という文、駄文である。
よる楽譜も駄作家製である。これを売る辺端の店、
葦之ヶ原の店である。合戦場あきにある大きな店で
ある。野外劇場の一辺端である。
 二銭紙という第二項である。若い人は、つつつと歩み
 よる辺端の絵である。二線が引いてある本歌である。
 川の絵である。くまがわ、かわがわ、という。
 川の絵という。馮道画家の説である。  
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜144しとど越え(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ちょという字 判子飛行機の判 馮道朱便               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51445
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@130,126
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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