2016年10月10日

卒業1382・京都船旅282古譜142双胴飛(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1382・京都船旅282古譜142双胴飛(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/09曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作童謡様
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   段々違いに たがいちがいに双ぶ胴
   双胴の飛行 木金プロウの上に
   飛んでいく 和船団 花綾色の
   滑るような進みいき 花々やるえ
   船川かわゆら くまかわる あな
   ゆれゆれる タタタタツツツツトト
   揺れるせんみの あたりどめ
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 和船の川行きに添う、双胴の飛行機である。
木造り、金造りのプロウの船とぞ。飛行船ともいう。
造りが、互い違い、頭と尾とがそれぞれ反方向に
つけてある。上下もだんだんである。この双方向の
飛行である。双胴飛という。空飛ぶものである。
日とも乗るものである。エンジンに、ロウという。
蝋燭という。これで機関をいう。ロウで飛んでいく。
飛行である。秋残りの内燃機関である。下からロウが
燃えているのが見える飛行のみふねである。
秋残り市所有のものである。        
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜142双胴飛(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   めという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51425
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,151
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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