2016年10月07日

卒業1378・京都船旅278古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1378・京都船旅278古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/06創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    旅行けば金輪が回る マスコン
    取っ手の 振るい山から川越えた
    うくやら 見を海と はいのぼ山と
    熊原津 行き行きてルゥ樹の屋
    みゆ原にあげた旗 みどりルゥ
    ウル山幟ルゥ わては山木(山着)
    そみたるせばれ 金輪郷に着く
    道なき頃の思い通り入り
    一字の思い出ルゥ    
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 ルゥの歌とも。ワッツという、マスコンくり(操り)
 の金輪の車。鉄車輪とぞ。気動車の機関とぞ。
 電気造りである。後ろマスの造りという。四輪
 回る仕掛けという。片側輪だけの行きもある。
 合計六輪になる気動車自動車である。
 これを繋いで12輪車という。こんな仕掛けの造り
 とぞ。大きな車である。巾2、長さ5のクルとぞ。
 クルウという。カークルーである。
 クルージングの山という。カーレル・カクユ
 とぞ。カレッセともいう。かれるる・れれそ、
 れれるくすく、という。くすらす、くゆずす。
 らすれすのえくつという。えくれすのおっす、
 という。おっすれすやや、これをととぞ。
 ととのお書きとぞ、れれ。れれのやゆ、はぶ、
 せつゆ、れれそ_る_ははるゆる。
 ははともいったいとやのおかきともとぞ。
 小舞いの山、12輪である。背丈ほどの木、
 それをぬうて行く、道の山、これを、縫い行き
 という。ぬべるれうる、れうせ、れうろの屋
 という。ふっくるれっく、れとその歌とぞ。
 レとソである。そとゆ。ゆその山、これをれろ
 とぞ。れろはのはつ、ふふゆ、れする、らおる、
 ら織りという、後とぞ。ら織りがけの山行き着、
 はおるら織りのゆら、という。ゆら着という。
 山ゆら着である。山が揺れる、山揺れの山椥
 という、山凪とも_る_ほめ、という。やまなぎの
 歌、これを津という。つなぎのルウという、言い
 とぞ。言葉を繋ぐルウである。ルウの歌である
 話とぞ。
  鉄輪めでるくゆとぞ。くゆずともいう。くゆつの
 山という。これを、とぞの言いとも。ともとぞの
 いいやらという。いいやす、とも。凶の囲い言い
 である。これを、きょお、という。きょうおの
 山、これをれむという。れむれるすするという。
 ぺっするという。ぺつするのすっつ、という。
 するするの山、すべる山のおし、という。
 ここを行く、ここのかなわという。
 鉄輪棋道の輪という。かっつ、という。
 かつれつの山という。かわせの山、こことぞ。
 さっき(狭気)という。狭い様のようぶ、という。
 さっきれぇのすみす、という。スミスという、
 すま山の絵という。汽車のような自動車
 である。マスコンの輪っ把(わっぱ)という。
 テッパともいう。テルセスのゆりはる、
 という。えんつべっという。ベントという、
 人の字という。その字の道という。ベンツ
 入りという。ベントともいう。ベント出の
 道である。メルベツという。メンセスのやや
 という。めるすゆのあつ、という。これを、
 あっぷく、という。あつれつの山である。
 狭気道凍る、という、こおれるという。
 こおれる山のベブスという。ベントレー
 という。狭気道のことである。 
 絵をサマという書きである。
 ワカサマ行きという。わっすのやや、という。
 自動四輪という。ナビ付きの自動運転
 である。マスコン・ワッツという、
 気動自動車である。
  そうきょう(蒼郷)の青き良き道という、
 狭き門より入れという。狭門の山、くぐる
 湾という。さっぱんの山、これをニイという。
 ニイ山の絵、うるれるあわず、という。
 泡津の山、湾の中の山である。ワンスゥ
 という、わんれるのあおよ、とぞ。
 あっかの山ねこれをむ、るるる、という。
 るるるる、るし山という。るそという。
 るそしの山、今ぞおあるありゆ、そつす、
 ありるありるはなゆ、ささら、そそす。
 さっの山、これを、ニイサツという。
 新札の山である。新札の察、察する山
 という。医学の絵という。新札をいゆ
 という。いゆれるい、とぞ。いをかとぞ。
 いおかの山、かかれるかくれる、という。
 山隠れの話である。山々のお磯とぞ。
 おうれる山のあすゆ、むとぞ。
 あすれすやや、とも。これを、あす、
 という。あすの語元である。明日とぞ。
 明(みょう)の山、これを、あかめ、という。
 あかめ山、あすゆすれれす、すつす、おっす、
 という。おすれすかか、という。かるれるの
 かしぐ、という。わっつれっつのいほ、という。
 いほの山、これを、れぇせる、という。
 れえるの元である。レールれろとも。
 レールのお書き、これをよらという。
 よられ、という。よるれるれれは、よよよ。
 うつすせせるすすゆ、これを、むつゆ、
 という。むれるややのおそ、という。
 これをするという。するの山、せせら、よよ、
 とぞ。よよがけの、夜出の着きという。
 あしたやら、ふるゆ、これを、せむという。
 せんれすの山、川越ゆれれほ、という。
 川越え山という。かわゆせまら、せまる
 つゆ、という。せまれははる、するす、えっそ
 やら、これをやらふ、という。けえれるのけせゆ、
 という。えべつのあふる、という。ぺっそとぞ。
 ぺせそともいう。べるつのやむふる、という。
 これるやら、すすゆ、おすゆ、するゆ、せせす、
 つるす、これをぶめ、という。ぶるぶのどうという。
 道である。ぶるぶ道、これを、いのら山という。
 いのりの山、やまぶし行きむとぞ。はなゆらる、
 けせす、すれす、そそす、えせよ、あおら、
 そっつ、すくすやら、おじゆあらるおありあらる
 せせゆせせ、これをおじまら、という。おじるふる、
 とぞ。なつゆるあるるせゆせたせせせす
 せせるおら、とぞ。
  わかさまゆま、ありすがわ、ありすがお、おうかわ、
 おいがわ、とぞ。いくゆくありる、いすす、いすゆ、
 すみゆ、なつゆすありす、こら_る_えす、とぞ。
 ひとじ道をえす道とぞ。という。とぞ別れという。
 入口の山、出入りのたっとさ、とぞ。人の口をとめ、
 という、悪言いである。
そうきょうの書き、よい書きである。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   へという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@280上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51385
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@280,151
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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