2016年10月06日

卒業1376・京都船旅276古譜136燦赤・ROK(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1376・京都船旅276古譜136燦赤・ROK(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/02創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    赤い すきのえ あすき すきむらべにのよ
    ふくらつら やらゆまやよる ふくすきに
    いゆらるや あさゆさ かれられ ゆかさ
    みみゆら山 うするゆゆ えせつる ゆかれる
    むすら むすれびゆる あくる ゆよやらぐ
    みむるや よくれづつ はぬゆる これそみる
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
紅赤世の歌、これをしょうとぞ。しらすきのあかすきという。
あかむらのべにと、という。紅村のあかいきという。あかれる
そっく、という。卒をよる賦の、はむれるという。えっぺの山
のお書きという。せむせむ、ゆるる、えせるせ、くすず、えるつ、
わるれのよるわるという。わるつづとぞ。わるつである。わっせ、
という。めせゆらそくす、せせるれれよ_る_のそく、という。
 赤村江(あかすきのえ)という。これを、紅村という。校村塾の
 あぜやらという。紅赤村ともいう。単にむ、明い村(あかいむら)
 あかむららのみょうそん、という。みょうそんらく、という。
 村落の山という。らくるれれよのせせつの屋、これを、すみ、
 という。おおゆまのすみつゆ、という。はなよらのゆゆす、という。
 てっぷれるのえせす、という。これを、ペブ、という。
 えむすのよく、という。あかいきはないき、という。あこうの
 語元という。あこういき、という。いき山のはゆ、という。
 あこうの山、これをおる、という。おみやらすすゆ、てれそ、
 れむれるゆゆよ、えるゆ、言いのよのふ、という。
 ふふるる山のおふりよりとぞ。とそのとぞゆゆ、あるす、ゆる、
 れれゆらのおく、という。おく山の行きという。いきゆき、
 ゆきゆく、またまたの返るはぶ、という。航行のかえよき、
 という。水専の村という。水辺の村むすき、ゆきゆくれてゆ。
 これを、そめ、という。そめやらうくつるるせれれよ。
 そっつのせせくす、という。とぞほぞ、とぞほる、るるやらの
 ぼ、という。ほぶの機械の彫りをいう。ほぶのはぶを、もべ、
 という。もべをもぶという。もぶとれめ、という。
 もぶれるのモブトという。これを、がくれる、という。
 全学の雄という。ブントという。もんの行きという。
 文行の文雄という。学徒の文徒である。ブントという学連である。
 これを、ブント楽、ブント学とぞ。楽に文がつく、学びの
 歌という。ぶんるるという。歌の関に、関歌という。感化の
 語元という。感化の文である。感化文、関数の話である。
 これを、函、という字のはゆ、という。字が走るという。
 函数の山という。かんの字を尊ぶ話という。これをブント関と
 いう。とぞやらのおく、とぞ。とめよらすすす、るるす、
 るるゆ、おゆゆ、およよの川という。船の行く川である。
 ぶんせんの山という。ぶん山の絵、これを、関絵(かんかい)
 という。絵の添え絵をいう。歌の関絵という。これを、
 歌川という。歌川絵とも。駄作の絵である。
 
 歌は三度という。三度上の燦赤である。
 三度上を燦席という、音楽の話とぞ。
 むしろずの蓆(せき)という。三度上をいう。
 二度を燦緑という。四を燦紫という。
 五度を燦す、という。六度を燦呂という。
 七度を燦質とぞ。八を、燦六という。
 燦録とも。これを、オマ、という。
 オケともいう。一から八の言いをいう。
 カラオケをさんてという。さんてを山ずとぞ。
 さんず(三途)という。三途の川という、
 渡るしどとぞ。しせんの屋_ら_よる_という。
 ごせんを尊ぶ音めという。おとめの山、これを
 乙という。乙音ともいう。甲乙の山、
 これをやよるくれ、という。音楽のことをいう。
 さっぱの山の間お書き、これをせまとぞ。
 せまおけという。桶という。ひす山のうすめとぞ。
 うつすほるという。えせゆさの山とぞ。
 おてのふ、これたるを。音を目ともいう。
 添えてめおとという。めぶれるゆき、という。
 音符のことをいう。五線の絵とぞ。
 三線、四線も入る、やよ言いである。
 五線もっけ、という話とぞ。五線紙類という
 話である。もっけ録、これとぞ。 
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜136燦赤・ROK(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   じゃという字 メというペケ印              

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@90上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51365
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@90,151
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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