2016年10月05日

卒業1375・京都船旅275古譜135燦爛・ROB(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1375・京都船旅275古譜135燦爛・ROB(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/02創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    走る 海沿いの木は流れる
    窓から外を見る燦爛郷の屋
    車から船に乗る江島へ向かうと
    波は鎌首もたげ 手を振る
    イルケの背を振るよって話しかけた
    葦の船 揺れははげしく
    マスト落ち 白浜向こうに見え    
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 燦爛号が走る。大きな一つライトの車で
四角い車体である。凶を出で、かってという、
波山の道沿いの集という。勝手集の落ちとぞ。
後、集落という。ここへ止め、ゆゆという場の
家とぞ。家というせてという、車のやよ走る
靴という。車を足といい、靴という。これを、
ブーラマーということの言いとぞ。英語のブーツ
という。コックスという英語の on boots 
という。これを、 アイ ガイブ ドライブ
という。coxの英語である。I give drive
という。ギブ オン ロックの山という。
ヌンベロー アイティアイ とぞ。
coxのnumberである。88という、coxのアイティ
である。アイティ オンという。エイトを
アイトという。コクレガという、秋残りの
フォール・ダウンという。フォール・ダウン
・ロックという。ルル音のくゆず、という。
アイレル・メックという。メック・パイと
いう。メック・ピーともいう。メカニカル・
ピアノの、ダウン・フィンという。ダウレル・
ルースゥのけるゆる、とぞ。ペンペルの
クッベという。くるれる・えっつ、せせよ、
せます、れれんす_よ_の、これよる、とぞ。
えっつれっつ、ぺぺんす、という。れっての
ゆゆくるという。車を靴という、ラジアル
はかせという。靴を足という。足があるという。
行きての言いとぞ。フジアル・ミッツという。
ランピスのおゆそよ、という。れんてるという。
これを、やよ、という。やよ走る、という。
やよのれぶ、という。れぶめるのくゆず、
という。これそむてっつ、れてす、すれよ、
れほる、れほばのれれよられん、とぞ。
これをよるという。めめすのるゆる、とぞ。
たくれるすっつ、という。たくせのめれれる、
という。めめすくるゆれれほれれゆれれもる
れむす、という。これを、めという。
めめ山のおりよる、という。たくれんという。
たくれるたくろ、という。たくめすのめら、
という。めっすれるはな、ののの、ゆるゆ。
これを、れるゆ、という。ぺっぺの沖という。
舌形の波の来る形容という。さんぺという。
さんぺ山という。波の形をいう。江の島という、
江島の沖合いのみて、という。これを、
ごも、という。沖合いを見るはなという。
はな山のおえ、という。れんせるのゆっけ
という。ゆみゆるえるれる、という。
めめ山の沖という。江島らん、とぞ。
らんてしょって、という。これを、ごーらん、
とぞ。ごらんやらのぺっつという。
ごむれむれてるおりるるせてそつつゆつつつ。
沖から白山をいう見の書きとぞ。
しらおられんの山という。これを、しらる、という。
しらせらの山という。べんぷとぞ。
ペッテルランセーのごゆ、とぞ。
和船もっけのおゆ、これをニとぞ。
えっつえっつ、れっせ、せてそ、ゆゆす
えつれつむゆゆすむ、これを、めぶ、という。
めっせるれっつのおゆれゆ、書き、これとぞ。
 白村江という。はくすきのえ、という。
しらすきのしろむら、とぞ。しらむりともいう。
村をすきという、むりともいう。秋残りの
言葉である。はくそんこっく、という。
ノンソルのレトソンとぞ。後を、ダイニエとぞ。
後に、ダイとぞ。ニエとぞ。ロシア語になる、
ロンテムのおいろくという。れむれるおくす
という。まぶつのおふ、という。おゆともいう。
はくそんこう(白村江)のしらすきという。
すっきくという。すきすむのれむ、とぞ。
れむを沖という。れんともいう。たくれん、
という、たく沖の見合いである。
れんよってみてよすすすむ、とぞ。 
拍損の記である。後、拍尊という白村である。
白村郷の山、白山という。雪山をしろむりという。
しらむりとも。雪むろの白雪屋。いろむり屋という。
家を屋という。屋家(やか)のむり、という。
家屋の白造りをいう。建築の話である。
 白むりのパブとぞ。ぱぶれるかおらる、という。
これを、コック、という。コックの黒い夏という。
コックス・ランゲのこみすゆ、という。
ペバとも。エスレスともいう。
コックスをエスという。エス語という。
アイ ガイブ ヨー(る) とぞ。
つばいすの絵、これをとぞ。
ツバイというエス語である。
モン ツバイ という。1,2のかゆという。
モノの山、これをかゆ、という。
数えの語元である。
秋かゆそって、えむれむ、これほ、これよ、
これつる、これよ、これす。これを、ポン、
という。コレポンのはく、という。これを、しろ(白)
という。シロポンの話という。シロホンの山である。
葦の白という。葦のシロホン、楽器である。
楽記の項、これをよるという。よみやらえるる、
えるせ、ほほよ、ほよ、ほほめ、ほほめめの
言いという。学巻の顔である。学帽のことをいう。
学帽被りを学巻顔という。卒閣という。六角、八角の
学帽をいう。卒閣の絵、これをロブという。
ロブレムのくく、という。ロブロックの歌である。
半音部分が角をいう。角音の下げという。
角音のくだりである。音は上がっても、その場の
辺りを、くだり、という。西子(にしこ)言いという。
ちょっとさげて、ちょっとあげて、ちょっとさがる、
ちょっとあがる、上下にわたって使う言いとぞ。
アガリという寿司下げの話である。寿司上げも同じ
意味という。寿司をすしうえという。すししたともいう。
寿司食らいの語元である。西子の山、これをやよ、とぞ。
やよ言いともいう。
あげてやや、という。
さがりやや、という。
ややとよの富み言葉という。
舞いやみという。まいあぐの踊り仕舞という。
すし終わりという。踊りの寿司上げである。
そうじという言葉使いである。卒の送辞、送りの
話である。そってすという。卒業のことをいう。
そってという。まぐ上げという。まぐの髪屋という。
髪の屋のはぶ、という。はぶ上げとぞ。
髪の生え際をいう。まぐはぶのあげ舞いという。
はぶの語元が波である。はぐ波という、はぶ波とも
いう。まぐはぶの山という。波をからという。
からという、とうほんという。これを、とうは、
という。とうほんをヤメともいう。
ヤメはる、これを、舞の〆めという。あげである。
浪野下がりをマムという。マムまげという。
丁髷をいう。マムのメ、マムのテ、とも。
髷まむのあっぷく、という。あっぷくを山という。
あっぷく言い、あっぷく結い、とぞ。髪言葉の上
である。下げ髷という。髷下げのあゆる、という。
あっぷくをあぶく、という。あぶき歌舞伎の語元
である。かぶく言いとぞ。かぶるともいう。
かぶれともいう。歌舞伎である。
アフリラをアメリルとぞ。歌舞伎のアメリふう、
である。あめらかぜのゆゆやら、という。
ゆみゆす山や、これを、とぞる、とぞ。
とぞれるという。とうみる、という。とわす、とも。
とむすのえっつ、とぞ。
後略。略上げです。
ペン止(し)とぞ。書き尾とぞ。終わりのことである。
略という終わりである。略終のさっくという。
さっく書きという。これをとぞ言いという。
作家のやや、という。やお作という。
八百言の話という。やお言いの八百屋という。
果物の変わり取りという。これを、だんむ、という。
だっかくともいう。だん作の山という。
駄作の話である。だん作という、ともいう。
駄作のことである。略略。すすす。るる_ほ_、
とぞ。
 村をすく、住むという意味である。
秋残りの山、これを、あ、という。
あっと驚く書きとぞ。アットロックという。
ああ、とろくの登録とぞ。これを謄本という。
謄本の語元である。
 秋残りの里言葉である。秋を謄本という。
秋残り変語である。秋波の語元である。
秋波を送る、恋の山、髪の恋しきをいう。
しかしか山のお書きという。言葉をたっとぶ
話である。そんをてという。そんである。
たっとい手の駄作である。これを、村主とぞ。
すきしゅという、むらすきの山という。
むらべらという、村の屋の賦という。
村賦の山という。これを、むらかる、という。
むらがる軽きをいう。あかるきは、とぞ。
明葉の明日とぞ。あしたばの花の葉を、
むりるろ、という。むりるろのすき、という。
明日(あした)の香る、明日香(あすか)である。
あすき、とぞ。あのたっとい話という。
あの楽しとぞ。花の遊戯にある、あのよろし、
という。あかよろし、とも。あいつの山という。
これを、会津という。合い津とも。合図の達角
という。号令の気高いことをいう。
卒の令、これをそっきょ、という。そんきょの
礼の話とぞ。相撲はじめである。そっきょともいう。
そっきょありで、そんきょという。そんきょを
むらい(村居)という。村住まいのたっくるという。
たっそん、ともいう。たくれつのことという。
たくれんの山、つらの屋、花山ずる、という。
つるれるやっつ、という。よるをやるという。
つるれるよるという。ゆむゆむの夢とぞ。
仮想の話である。かむれむという。かむのゆむとぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜135燦爛・ROB(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   じゃという字 メというペケ印              

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@90上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51355
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@90,151
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/177106745

この記事へのトラックバック