2016年10月04日

卒業1374・京都船旅274古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1374・京都船旅274古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/01創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    朝起きてみる 葉との羽の形の
    船 鮮やかな塗り絵のよう屋形
    上に 波の造り 青いへり
    鳩船出で 甲板に鳩は飛び来る
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 第三本のマスト。三本マストの鳩の船先。
鳩をあしろうた船とぞ。羽を広げた鳩である。
これを鳳という。からすでもある。鳥である。
船のはだのへりとぞ。船側をいう。青い色という。
ブルーシップのふるう頃である。川江の広江という。
川幅の広くなった江のみなとぞ。港の絵という。
絵の江の、ええゆらとぞ。絵に描かれた江でもある。
大江とも。大きな江の船の停泊、ととのえのゆら、
とぞ。ゆらゆら川の白い見という。白江の山という。
白く明ける朝の鮮やかを、白朝という。朝鮮白朝と
いう、朝の白明けである。空の模様をいう。ここを、
白朝江という。しろすきという。白朝の、白明けと
いう。朝鮮という、朝の空の模様である。日本と
いう、空の一種の見という。日本も朝鮮も空の模様を
いう解釈という。これを空調という。空の調べの
織りなす景色、これを唐という。唐朝の平安である。
平安朝の一景色、江戸朝の空もある。まとめて、
空調である。大事にされる空の模様、夏模様の
秋よきという。秋模様の冬とばし。冬模様の春からべ
(唐辺)、春模様の夏ル山、これをやまうという。
山にからめた景色の言いという。後、うやまうとぞ。
空と山の景色模様である。春からべ、空調の
言葉である。夏れば、という空とぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   こという字 ゆとも じぇという。いろいろ             

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51345
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,151
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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