2016年10月01日

卒業1372・京都船旅272古譜132恋みょう(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1372・京都船旅272古譜132恋みょう(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/09/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    みょうく 淀子大阪半流どす。
    長柄奥す るる流る れみやる
    すぱという ずるこくゆ れんとるふ
    あきすとぜねこれを出ず ゆかる
    ぜつぜつる 船寄る 淀子来る
    流る橋辺 江々よ 春津 
    津々々見つるる浜 長柄浜ゆらら
    
   三味絶:三味線の小さい三味線とぞ。
        これを、シャマ、という。
        しゃみぜつ、ごったんとも。
        せそんとぞ。色んな言いが
        ある三味絶柵である。
        柵作の歌である。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 大阪のどすという言葉である。ですのこと。
みょっくるっく、という。みいれるの山とぞ。
るうはんの山ともいう。るるはんの、どすです
という。みゅうはなの絵という。みゅうか、とも。
れれめぅ山のうくるさら、とぞ。
 三味絶の囃子で歌う、斜め柄のごっとく、という。
さみ山の絵である。秋残りの三味線である。
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜132恋みょう(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   きという字 ト               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51325
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,151
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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