2016年08月29日

卒業1328・京都船旅228古譜88凶立赤

【曲名】卒業1328・京都船旅228古譜88凶立赤(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    地には白い茄 赤い胡瓜なり
    白 赤く染まる地 みればなは
    大きく色どり 己が身を ふな浮かぶ
    絵部 赤太陽は身を立て 山後ろに写す
    花赤く 葉は赤く 白い茄赤く 世の
    ひょ 赤々く 世々        
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 太陽が地に立っている。大きな太陽という。恭の山を
その身の背後ろ、映り写る。ははやらようようのこむす、とぞ。
太陽は立つ恭を、凶という。今の日である。これを、三双という。
三双きょうである、郷である。四卿の山とぞ。恭の地をたら
という。たら地のやおとぞも、おるゆらふるかおれかば。
この日の太陽、大乙という。のちという、大洋という。
雲やらうふるややおこ、という。ややとよという。
太陽を八百(やお)という。八十八という。丸四つである。
きょうのことである。これを、きょうう、とぞ。
うの太陽という。うくやく、という。太陽をはむという。
はべ、ともぞ。はべらるゆすゆ、てそ、とぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜88凶立赤』88             
   馮道竹冠世 画書家 陽判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5885
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520,65
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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