2016年08月29日

卒業1325・京都船旅225古譜85上毛:イカスミ柳

【曲名】卒業1325・京都船旅225古譜85上毛(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/28創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    田を見る鍬が振りあがるまた上がる
    故郷の葦の家 夜は赤く日高 月の
    穴が開く葦萱の里家 夜昼は境なく
    ならず 月の穴の開く頃が夜の始まり
    海波は盛り上がると朝の日
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 一日中太陽が地一杯に広がる。月が小さく現れ穴が開く。
家の中夜も赤く、朝には海の波が盛り上がっている。
恭の名の家の地、昼を夜ともいう。
 他に出でて鍬を降り降ろされるお爺さん、何度も何度も
鍬は降りあがる。白昼夜赤行という。敵という、索敵の君の
見とぞ。咲くやら花はよりとも。ともらるけけれる、という。
ここの地の景の見とぞ。白い川ゆら、しばるる川之きという。
パルセのアッパという。アパレルのくゆれる、と。
ぱっ芝という。パルセルのけけるく、と。
めんせのえつうつ、れれす、せてそ、れれほ。
これを、ゆよ、という。湯の世の山、これを書きとぞ。
お書き、雪降る、赤なまのえま、このや(家)の糸である。
てっぷすという、糸の繰りとぞ。ワンセの山のおわれ、
という。やんむすのかかゆら、かかゆれ、とぞ。
パレルペッセブという。めめめのふれ、という。
これを、みぶという。見るともいう。
これを見た山らのこきゆり、という。
ミンレル・パースゥとぞ。
お書き、ゆゆゆ。ゆゆゆ柿、これにる。
にての山、これをす、とぞ。
すすす、れれふ、れれそ、れれゆ、せてせ、るるふ
るるつ、めるれ、めせ、とぞ。
柿ゆれれれふ。とよとよるるる、れれす、すつす、
れてそよふ、これをと、とぞ。
略  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜85上毛』太陽             
   馮道竹冠世 画書家 押し判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@50上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5855
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@50,65
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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