2016年08月28日

卒業1326・京都船旅226古譜86紅赤夜(恭北菜):イカスミ柳

【曲名】卒業1326・京都船旅226古譜86紅赤夜(恭北菜)(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    緑なすの葉 白いなすの葉 恭の地
    丘上に陽は丸く大きく 青空見えず
    赤い空 お爺さん田を耕され 
    鍬が上下 そのはなすの陽栄かり
    苑覆う陽 紅の地面 大きな大乙
    赤き夜 陽の世になす花 体乙花 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 御母ありておありておありおあり、母なる地、太陽の母とぞ。
夢花山こゆるえるる花やらきゆきけけく。うるするよりるれ。
えせてゆくゆ、えってらゆゆす、おちるつ、はまやる、けてそ、
るくす、えるるる、かほや、ららは、よよゆ、うるれるえてよ、
これゆく、けむす、ててそ、おりつるるるよ、えつてつ、こえふ、
これなるを。
 空一杯に広がる太陽という。苑を覆う大乙とぞ。大乙世これとぞ。
大乙暦、大花をいう。空に化した太陽のめでをいとという。いとの世
という。大化の改新という。太陽暦をいとという。太陽の大乙という。
大乙暦きの大化の暦である。この日(8月27日)、緑の世という。
これを、たい山という。後とぞ。鯛の山という。えっさという。
えっさほか、という。らるるるけゆれる、という。れめせのくしず、
という。れんてるらおら、これゆるはられる、という。
 連日連夜という。日が沈まない陽である。地面と太陽とが平行という。
空一面の太陽という。これを、れきこる、という。れむせる、ともいう。
れんせるのうくす_ず_をと。山々の赤山という。赤い地とぞ。
紅世の赤焼きという。赤、赤、赤のこの世である。
 らんぶれるゆくのめめよ、という。めるせるるるほややよよよはるるふ。
これをやたるという。めるせるのめっす、という。めるてる山花という。
うびぷつのれふ、とぞ。るるゆるれれるふすゆせっつそそす。
るるる。ひ、ひかをとくるという。とくせるのゆゆ花という。
めるるあやおやという。めんつのけけとぞ。めるゆれて_そ_れてす
るるゆえてるゆゆすえせよらるらおおよややとす。ややとよの陽
という。ややとよという太陽である。地一杯の大きな太陽をいう。
ややとよの花とも。花太陽とぞ。
 かふれるせまやゆゆよえるすせてそるるる。えつるれれほれ
れすれれゆこゆふ、これなるを。凶太陽という。地を囲う太陽とぞ。
太陽の字である。メが太陽の花という。太陽の状態の字である、
凶の字である。強いの意味という。きょうむすのおむつ、という。
太陽をむつという。この期の言いとぞ。むつゆる山とも。
とぞゆるさま、という。メメメの陽という。日である。
暦の太陽日である。大化暦の緑化日、これを緑の日という。
どちらの意もいう。太陽日の大乙である。大乙日という。
大化の緑化日である。あやなるふふす、という。
綾の太陽、これを、しょうほく、という。しょうほくの
大乙という。しょうろほの浜、しょうすててすろろすろろゆ
ろろほのやや、とよ、とぞ。
 転じて御母の御顔という。秋残りの言いである。
母なる地これなるを。大地という。大きな空である。
花世の玉、という。ややよよのうくれる、という。
れむすの山、これを、母大という。菩提の語も、という。
やまれるやますやとよふふむれれほれれゆれれすれれよる
かゆれ、という。かゆれるこむふる、という。けせの山
これよる母世のぼや、という。これを、もや(母屋)という。
大乙山お書きこれ。

 索敵のひと、紋を訪ぬる。門は凶を象っている。
クリク不要という。太陽の紋である。
黒箱にペケの白抜き字。クリルゥの紋という。
 クリクという。クーリルとも。クーリクのくりき、
太陽の御という。御大という。太陽の花山という。
御大山のかぶす、という。かほすのことである。
栗の木の山という。クーリーのくりき(苦力)である。
栗山のお書きという。太陽の形である。栗型の太陽
という話とぞ。

父母をうほという。うぼとも。この意味を仮という。
仮の世の仮借という。そうの山という。そううぼ、
そううほという。これを、ソルという。ソルキョの
そうきょうという。ソルキョをカリルという。
かり山の山という。カーレルの意とも。
カーレル・ルースゥという。父母をいう。
カレルのうば、という。カーレラ・ル(ルを
半角で書く)とぞ。カーレラという。父母をいう。
ソルキョ・カーという。山でもある。
そうきょう山という。ソッキョル・カーともいう。
ゆゆふる山のお書きとぞ。父母をうほという話という。
うばの山をこれを記すとぞ。うばやらあるる
あるすあるれほゆる、ぺぺふる山という。
ぺぺ山の歌これに。    
       
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜86紅赤夜(恭北菜)』メ凶のめ             
   馮道竹冠世 画書家 押判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5865
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,65
posted by 秋残り at 04:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176645750

この記事へのトラックバック