2016年08月27日

卒業1327・京都船旅227古譜87恭北(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1327・京都船旅227古譜87恭北(凶太陽)(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    波部苑の上に 陽が一杯の蚊の
    おた宮 ゆかれ花の湯葉 果てる
    つみつゆの浦にふな泊まり
    ぼう胡 紅に染まり 湯のみま風と
    穂垂る絵むるるる 小屋見
    かゆら曲げる辺(べ) 揺られ
    来し恭の浜浦 桧見つ
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 髷のことをかまという。かま髷とぞ。ぼう胡、
水溜りの水ぬ、とぞ。沼の山、みまをやらとぞ。
かゆれるかゆふ、これにる。ぱという、場とぞ。
場をぱという。巴という(ともえ)とも。
はゆゆけるるれれせくくるれれほぬぬぬ。
これやらやつは、めめすめめるめめみののぬ
しのぬしぬぬぬぬぬぬめめぬぬゆゆすれてぬ
れてよれてるくゆす。これを、ぬ、という。
ぬめのおかゆ、とぞ。食べ物でもある。
髷玉という。曲がるはまれよう、という。
丸髷の花という。花髷という。ちゃらん、という。
ちゃらん髷のいぴす、と。てめ浜ここゆ_ら_
ろくろゆゆすゆゆゆ。
 これを山という。みまのこととぞ。
みまかざ、みまかぜ、というみま山のおかる吹き
とぞ。とめやら_る_ほゆ_。風の吠えという。
その景である。山から山へ太陽がかかっている
大きな太陽である。これをめでる髷という。
髷なまという。髷浜のおかゆ、と。
れめせれめすろろゆ、とぞ。
髷を結うという。きみゆき、という。
きみれるぱつ、という。はつのことである。
髪のことである。ぱつまつ_る_る_ほ_とぞ。
これを、髷言いとぞ。まがたる浜という。
山浜の歌という。本歌である。これを、うずふ、
という。うずつゆゆいふれれほれれす、とて。
もそゆるあるるあるすありるよ、と。
これにてすう。
 恭の狩野の地、太陽を狩とぞ。狩野園とぞ。   
       
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜87恭北(凶太陽)』太陽             
   馮道竹冠世 画書家 押判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5875
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,65
posted by 秋残り at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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