2016年08月24日

卒業1322・京都船旅222古譜82・白城:イカスミ柳

【曲名】卒業1322・京都船旅222古譜82・白城(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/24創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    たまゆらかわふらぞ 建ちた城
    旗は白 吹く風花開き 葦ぬ萱は
    出で はぜきられ やおととす
    かみなり 皺ぬやらのみよう様
    ゆられる 名に名庭川原鮒鯉の
    鯉浮きてみゆ 城ぬ様 これ
    白城と
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明------- 
 歌中、あと、文 
 夢一城という城である。これを白城という。全く白という、城
である。これを全城ともいう。全白ともいう。真っ白な夢の絵
とぞ。目開けて夢物語。一夜城の話という。周りは水であった
という。寝る所のあっ晴れな話である。やあやあという声が
聞こえ、やったかという話とぞ。あっ晴れでございましたと
いう。あの日のうそで、体温では乾かなかったという、水天
下上のおエラ方である。エラい作家の御名文という。
駄作家は仮想であるという、本当の話という。
 変わらぬは世であり、人の心という。夢なら覚めぬよう、
覚めれば、すでに日は登っている。日登りの一夜である。
富士山の夢を見ましたという。すごい水で、富士山が下に
見えましたとぞ。水津狩野話とぞ。富士山を釣る話という。
津狩野水という。浸かりやすい夜の恋しき。はなはだの
話である。日出葦の話であるという。分けの分からん言
葉は、そういう類である。恥ずかし隠しという。うその
話であるという。本当である。仮想のことである。
まゆつばの話という。水天宮隠れ話である。
 この世は水星であったという。年に関係なくばれない
ようにという。ここが、水天下上城の話である。
白明けの紫式部所である。式部省紫の大納言、
仮想の話である。枕の草紙は話という。
うたた寝のもものつゆ、つゆ草むらさきの咲き絵、
寒い夜明けであった話という。式部省、秘密文書
である。頃は平安朝である。  
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜82・白城』敬ヶ嶽の川原             
   馮道竹冠世 画書家 押逸判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5825
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500,65
posted by 秋残り at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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