2016年08月23日

卒業1321・京都船旅221古譜81・畑焼:イカスミ柳

【曲名】卒業1321・京都船旅221古譜81・鯉譜(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/23創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    長谷部遠(はせべを)の福田荘
    玉やら 船に飛ぶ いかなぎ
    光る是(ぜ) 曲がる体をこなす
    はぜの飛び 風なうそ かりる
    鈴玉の函車 かれるくゆ 矢の
    みま へつる くじく渦 
    かるれひぶ さめるれそ
     是 :体側のこと。
     みま:山のこと
     そ〜そ、の係結び         
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦説解
 是 :体側のこと。
 みま:山のこと
  そ〜そ、の係結び
 
 レブロンの話とぞ。レッフル、レーフェルのレモン盆という。
盆の夏れ、という。レブルンという。れぶんの山のあみるま、とぞ。
レムッスゥという。メッスのくゆずす、という。ペッペのおゆふ、
という。ペンタックという。ペンメルのオッパという。ペッすず、
という。ペムスンのえまれま、という。ペルールのびしゃほる、
という。ベリール・ラックのおみす、という。メムメムのゆめふり、
という。オッペレーラという。後、オッパという。オーパとも。
おやははのくるゆる、という。メムメムのめりふる、という。
メブスゥのかんゆれ、という。かんだつ山のおゆふふるれ_り_
とぞ。礼文の花という。レムンレモとぞ。文の紋のことでもある。
あやの礼とぞ。文あやの山、これを、レモンククという。レクイ
ともいう。レクイエムの話である。レックカという、ルーメルの
結句という。けむする、オールルという。オーパの花。めぶるの山
という。踏みの山とぞ。そうきょうのうりゆり、という。そう見る
山のおゆるは_るるる。るる晴れのごゆい行という。ゴーレル・
ルースゥのゴブランという。ゴーフルの山である。アイン・ラッツ
の絵という。ヤファール・スースーという。すずれるえくらく、
という。えむよのえびらみ、という。これを、れっこく、という。
後、歴国とぞ。れきしるの山という。山のたっとびを言う。
以下、略。
『さ』の言いとぞ。   
 
 8:59 2016/08/23
OTOKO.ORG社発表
 OTOKO.ORG社は、傘下の椛f敵航路船営の
盆決算を発表した。
 『素敵航路社は、観光に力を
注ぎ、船中には祭壇を設け、法要をも営むという。
観光をかねての法要で、祖先とともに家族旅行を
する一風変わった企画である。旅行とは祖先の法要
であるとの変感覚の法要の位置づけをしている。
利用者のリターンも見込めるという、これがズバリ
的中した現今である。二ケ月前にはどの船も満席で、
現在、空席はキャンセル待ちである。
 船も色々と用意されている。
現代船を、外観葦船にした改造船。ジェット機型
船、スケルトン製・・・。同社は河川航路も種々
企画し、寒村への帰省に寄与するという。
素敵航路の設計による家庭用船型祭壇も徐々に
売り上げを伸ばし、顧客を獲得している。
 同社は庭園設計にも独自性を打ち出し、大型庭園、
家庭用庭園に船型祭壇を浮かすアイデアも好評を
得ている。この盆には、特別に決算をした。
以下決算内容である。
 椛f敵航路船営 
貸借対照表
 資産 xxx
 負債 xxx
 利益 xxx
損益計算書 
 ----
 ----
  本決算諸表は妥当である。  
  公認会計士○○太郎、意見

-----日出葦説明-------
8:06 2016/08/21
 21、22,23と続く盆をベルという。
ベル盆という。これを述べるのののべと
いう。野辺の送りという。のの綴りを
すずという。つづともいう。野辺送りの
ベルという。これをベルすずという。
野辺送りをベルといい、ベルすずという。
送り日のはんという。はむればという。
野辺の場をはむという。おむはむという。
おみはむともいう。
 エル・ランレーという。これをペンという。
ペンの綴りという。ベルをすずという。
ベルラルという、ベンのパックスという。
これを、パックス・ローという。後、パクと
いう。パルスーという。パッペルという。
ペンの屋のおりという。これをエンという。
エン・パックという。盆をパクといい、エンとも。
エンレル・ルースーという。えんれつのゆんゆ、
とぞ。エル・ランルーという。えんての山という。
えんが、丸をとる意とぞ。円の丸の意である。
正盆ベルの送り、文章に見立てた書きとぞ。
文章をペンという。ペンでつ、という。
ペンぶるのあるという。あるのあっぷく、という。
あっぷく・レーレーのふゆふず、という。
ふゆれるのおくせく、という。エンペラという。
その語元である。エンペラの山という。
エッツ・レッツーという。祭りの山車の掛け声
とぞ。エンチ・エンチという、舟にまつわる掛け
ともいう。舟の漕ぎの掛け声である意とぞ。
祭りの出しに使うエンチという。丸い湾の船着き
という。卒湾という。船の航行の止めである。
航行が終わり、湾岸に着くをいう。エンチ・ロック
という。舟の祭りの文である。マミユルという。
エン・タックのくゆれる、という。れるれるれぶん
という。れつる、れする、の語元である。
れんべすのおっくく、という。
綾部花ゆゆれる、こうくる、恭行き、行きつ行きつ。
我が世たれそ常をよる、こういきの歌という。
コーレル・ルースーのエンとぞ。
野の送り、やや、という。やや送りという。
ややととのごゆい、である。
祇園ぼこるく、えくる、れっつ、れんほるくくれる、
るるす、れれす、れれる、れれ花の書きとぞ。
れれのな元である。れれなとぞ。
れれの菜、花ゆけれれ、けっぷすれっす、おつす、
すすす、これをかつという。かつの負けるである。
駄作文、これをいう。駄作の花、書き書き書きゆ、
である。負けるという、書き元はうちである。
秋残りという、負けの意元である。いいいという、
よい話である。駄作家ゆゆゆ。ゆゆてる・えつ、
これを、駄作の喜びという。つってる話のつっぱり
とぞ。負けつっぱりの人という。よいと負け、という。
祭りのヨイトマケの意とぞ。
 盆にこと寄せて、文の盆送る紫夏の話という。
紫夏染め、曙染めという。空のことでもある。
染め明けの食べ頃を、食べ染めという。
後とぞ。食べ明けという。食べ初めという。
初めに掛かるそめである。
 春は曙、夏はそめる、秋ときの冬そり、
という。冬れむ_る_パルレルという。
ペンすずのれれむ、という。れっするの
けぶんという、けぶんすうともいう。
 秋残りは、こういうことをいう話である。
無い言葉を説いていくという。はてなの山という。
あー木登りの猿という。猿真似の語元言いである。
春は曙・・・と、負けそめてまねる秋残りの芸で
ある。負けそめの山という。猿のあとを真似て
上る山である。真似のたっとびをいう。
まねる話という。マネマネマネと
お金の話である。丘寝の初という。
丘山ロックという。ろくれすのゆっさ、という。
ゆれゆれのゆむゆむ、という。ゆむれるベル
という。ベル音の鈴という。音を述べる野の
述べという。これを、ノーベルしよう、という。
ノーベル仕様である。文章の書き方の一方法
である。かかるくれれつ、ゆっふ、ゆうさ、
ゆうざのおらる、という。ユーザーと延ばして
もらえば有りがたい話である。
野をゆうさという。ゆうさは野である。
野のゆう_さ_という。里の野、これを、
ゆう、という。尤という。尤さの里である。
うさぎおいし、話という。
 お爺さん話ありし、おじゆあれる、あられる
おくるく、という。れむれるれれるれれほの
ふるるくふるく話である。
 うさぎおいしかの丘という。丘寝の夏樫である。
猿かけ上がりという、うさぎのことである。
これを、マネマネという。マネマネマネは、
ずいっという。ずいまね、という。ずいの山の
お書きという。恭の野の丘寝ころ、ほ、の、ころ
という。これをミロという。音の記録をいう。
音譜のまなびという。真似の学びである。
これを、卒、という。卒の業である。
業卒の卒という。これを、卒業とぞ。
真似の話である。
 盆からさき、という盆からさきゃミロンド
という。ミロンの山、夏樫の丘寝や_ま_の
山燃ゆる緑のおい茂りという。卒の戻りという。
私の話という。渡しの船場着き、きょうらる話
とぞ。うくやるボンという。ドイボンの盆である。
ドイッポン・ラックゥという。らくせるのふれ、
という。ふうるるれれ、とぞ。馮道のかざれ、
である。かざれという、風のことをいう。
風をかざれという。かざれを馮ともいう。
馮道のかざれ道、風道という。風の流れのような
風の道という。気流という。人の歩く道をとも。
これを気流道とも。気流のはな、という。
桐生となる。掛け回し真似入れ説くことを、
解説という。ときとく、という。これを山と
いう。あらゆる掛けを入れていく解きをベル
という。ベルらるという。ベルンヅともいう。
べっするはく、という。ベルテルともいう。
ベルの鈴なりの山という。ヤーレル・ルースゥの
はっぱ、という。はっぱふみふみは、丘寝のや_ま
_とぞ。はっぱふみふみ、恭やらうりす、れれて、
ゆっすす。ゆゆゆ。これを、かつ、という。
負ける書きの勝つ書きとぞ。かつの且つである。
これを、勝、という。かつの人である。
かつ山書き、これなるを。音添えの山、なりなりぬ
話である。塗る染めとぞ。塗り染めという。
秋残り屋の看板、20をはじという。
盆にこと寄せて正来(しょうらい)という。
正来さんという。
しょうらいの山という。登らない話とぞ。
登るを不正という。盆の言いとぞ。
ふしょうぼん(不正盆)という。
しょうぼん(正盆)と不正盆を同じという。
盆の話では同じである。悪人の逃げという。
正は正、不正は不正という、手の悪人逃げ
という。文のてはずである。文人の駄作、
これを逃げという。文のくくりを、悪人逃げ
という。くくれる・れって、という。
くくするらら、という。らら山の音とぞ。
音楽入りの小という。小品の音楽である。
しょうぼんの読みである。小説という。
小説を音楽が取る、悪人取りという。
小節の曲とぞ。駄作家の好むところという。
これを、悪人取りという。この悪を恭の悪
という。凶悪人は負ける話という。
音楽の極悪である。音を急に大きくする、
極悪音という。映画の手法とぞ。
悪人映画によく見る手法である。
音楽の悪人取りという。捕り物帖のすっぱ
とぞ。すっぱ抜くの意味である。悪人すっぱ
という。
 シュパーブという、スーパーブという。
手破浮の波浮の場。恭の波浮とぞ。ここを、
凶ともいう。メを囲えば上があいていた、
凶の字の様の船、シュパーブ号とぞ。
葦船のことでもある。機械が乗っていたという。
余が乗っていた話である。
 凶悪逃げの話という。京を凶という、凶悪説
である。 以下、略
 
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜81・鯉譜』 梅型歯車の図            
   馮道竹冠世 画書家 雲判 ハハ
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@220上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5815
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@220,65
posted by 秋残り at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176586740

この記事へのトラックバック