2016年08月22日

卒業1320・京都船旅220古譜80・鯉譜:イカスミ柳

【曲名】卒業1320・京都船旅220古譜80・鯉譜(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/22創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    先導の鯉は鰭を見せ安全を知らす
    波は高くに己を誇り 綾花川郡
    雲降り船呑む 船上の鮒 雲を得
    雷の音 波に返り 水天下上
    これ我が世の花盛り 
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明-------
  日出葦自書。
 我が世の花である。あの波は、伊達波という。雲はおりはん、
浪の世、華である。名には綾花川郡という。高雲細くなりてぞ
降り来たり、会うれば華、ミマや添なえ光、綾花、光彩花楼
これなる。雷に安明の高暗、光織りなすや、船は寄り春、
いたち立つ鮒、鯉に送るや春波の気、鯉ぞ顔上げ立ちて
水面、天下上、船は波に踊り踊る暗雲中、一瞬の花開、
これ、我が城である。水天下上、城の名である。
 我が花、郡花、本歌である。
 来たる世、浪の華、城はなりたり。夢なるを。
 浪華の城、一瞬にして成る。夢は花である。
 やお花、夏花やら、水天下上、なにわ花、
 得たる話である。カカカ。
 葦が花。葉名である。葦を植えた船である。
 船上のよし。安全航海である。これを光海という。
 海なりの川、綾成す記である。
 
 明けて23の絵。これを二見の絵とぞ。日付御覧。
 今様の古さという。現代仕様の絵画である。
 『なりこい物語』という映画の看板絵である。
 俗に、古稲荷図ともいう。浮いたこいとも。
 静かな湖畔の舟。ダリを模しての絵である。
 すこしマネという。
 律は、幸せのリズムである。 
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜80・鯉譜』綾花川郡             
   馮道竹冠世 画書家 雲降判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5805
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,65
posted by 秋残り at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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