2016年08月08日

卒業1306・京都船旅206古譜59・ズビッポ:イカスミ柳

【曲名】卒業1306・京都船旅206古譜59・ズビッポ(ン)学校春景簡単篇(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/08創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    伴イ『めぐりて、めぐめぐめぐめぐ・・同』
    伴ラ『あいある晴れ日・・・・・・・・同』
    伴録『ズビッポ(ン)・・・・・・・・・同』
    式に春日よい庭
    巡り巡りてはるか或る春日
    君手を振り上げ私笑む
    遠い日同になかよく学び
    来る日に備え励まし合い
    今思う楽しい時と
    発つ春の日指揮に巡る
    あいの目
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
ほ(補):・丘里奈茶蘭、おかりなちゃらん
     ちゃらんりーという。チャラング、チャランリード
     ともいう。ちゃらん舌の山という。リードの
     ちゃらん、舌山ともいう。ゼッゼルという。
     ゼムスとも。ゼゼとも。ゼクスとも。色んな言い
     がある。器名という。アッセルルースーのお場(ば)、
     という。おん場(ば)のする、という。この楽器である。
     この音とぞ。    
・三味図線、三味の小さいもの、約、半分の大きさ、
     板張り、れぞ三味という。れーれるとも。
     しゃみずせん、しゃみずふる、ふるせ、
     ふるよ、ふるゆ、とも。とぞも、ともいう。
     えぶれるれんつ、という、合奏のことである。
     エッカータという語元とも。
     えられるれんぶの山、これを、やお、という。
     やおらるれれれの楽とぞも。
     れれすすつすれれそれるゆ。三切りで読む文
     である。れれす、すつす、れれそ、れるゆ。
     れっせむのかゆふれ、という。れれんすの
     あつゆ、とも。
     ろろすれれろおすゆふるゆ。四切りさん切りの
     分である。いつ切りともいう。五の切りである。
     これを、伍、という。ごぶれる、という。
     ごれいの山という。えるんるのうすゆ、とみ。
     とっせるられるすゆるれれんほ_る_うすゆ。
     空き切りという。上の文とぞ。
     楽添えの説、これに_る_ろろそれれれるれる
     ほれるす。
     楽しい文である。秋残りの言いという。
     ペルレル・れす、これにぞ_ある。
      伴奏に空きがある。アキノコリの作である。
     
・手小琴、約一尺の琴。琴三味ともいう。
・めた、目多、目大、がんたともいう。めるうという。
     めるれるの山という。めっぶすとも。めるす
     とも。めゆるとも。めすとも。単に、める、
     という。めたともいう。      
       メタリックパッドという、この音とぞ。
       
 "ズビッポ"という歌で三味のズビ弾きとぞ。
 レワンルルという、めぐめぐめぐという伴の歌いという。
 レズローの山という。レッスルレレ、レッスルレル、
 レルスルのれる音という。アワンレルという。
 エッセムの 山という。
  "ラルンクスレッテレルレル"。ひき行きの山のえばつ、
 とぞ。あうさるれん、るる、おすれ、つっつつ。
 三味の音を合わす船曳きとぞ。あっさるれった、とぞ。
 とぞもろのえて、という。れるするのおくく、という。
 れる音の綾出しという。レッセム・レーツーという。
 エル・ファレーのアファスとぞいう。これを、連、
 という。音連のつづり、という。のち、綾織りという。
 杉綾の織りになる。杉綾織りという背広仕立てである。
 ヘリンボンのボンれる、という。ヘリンボンルという。
 ボンレルのおりよる、という。えれて山のお書きいき、
 うるれるるす。やお山のあきゆきという。
 綾部の綾織りという。綾花のくすくれれ、これを、
 れれよ、という。れれの屋、これよるあすれるおりそ。
 綾花ゆりゆり、花やらくりる。これを、ひわ、とぞ。
 ひわばユリ、これをゆりとぞ。
 船の揺りの見えを、ひわ場の百合にたとえる。
 はれゆりという、文の起こしの一種である。歌にした、
 山田の歌という。ひわを山という。場を、田という。
 山の田のひわ起こしという。田起こしにもなる後という。
 たべらる山らるえるらる。これを、れれ言い、とゆ。
 とゆてるのえらるる、という。とゆれゆえるる。
 これを、えかゆり、という。添えの文を、えか、とぞ。
 えか添えの文という。これを、歌み、という。
 歌みの添えぶみ、という。この文である。
 れれ花書きゆ。れれの書き、れれ書、これなるに。
 そわゆ、せせれ、すすゆ、ててつ、てとぞ。
 文うつ手のめででもある。この日、書す。
  よみざわなの行き、黒夏の行きである。
 わが日戸(くにの印)、わがくにの起こしである。
 秋残り黒夏である。しゅうざんらっつ、ありるせよ。
 ありさるふふるれれす。れれよこれよるれれほ
 れれにれれゆ_い_おこす。ふふる、やら。
  黒夏てっしょ、ふれつ。
 めぐりめぐめぐの会いある晴れた日である。
 めぐれるやまれすゆよわありすかわれるおりゆ
 ゆゆゆ。合わせ花、綾部郷という。綾花世、
 これにせら、世羅世の書き、これぞ_に_。
 ゾラ春るるる。 うりんせのかゆれるこれにる。
  めぐという、回る空という。めぐ空のふくという。
 めぐゆるありるせせれるるすすする。これを
 ないやら、という。ないれるのゆゆとぞ。 
 
 ほ)あいの目、眼目のメッテルニヒという。
   あいみ、という。あいみないみ、という。
   銘柄の山という。これを、メッツ、という。
   銘柄をメッツという。メッテルニヒの
   メッテル相場という。がんぜるるるれるる
   すすれすれれすれれるよよわせせるえるゆ
   ゆれそせせせあゆゆれれすすつすれれほほ
   ほるほほれほほふほぶるほぶせ。これを、
   相場である説明である。あいの目ともいう。
   メッテという。日の目のメッテ_ル_ニ_ヒ、
   とぞ。秋残りの解説である。相場のあかれ、
   とぞ。秋残り株式会社こうきゅうの山という。
   合同株式である。ゴッセムという。
   双六の山という。山をゴーという。
   山行きのごもれま、という。ごったむ、とも
   いう。ごうだるともいう。ごむるともいう。
   ごだる山のお書き、これぞ_な_書きゆせむゆ。 
   そうきょう、これを記す。秋残り日、なむ。
   せむ。なむのせむの意味である。
   なにせむという、宝という。なむせむの田_
   からである。田から出たことである。
   宝という田から、である。たたた書き。
   
 船揺りをしぶという。みりしふのうれ、とも。
 みりれるるす、という。えるれれるらら。
 これを、らら、とぞ。らられるららら_花これゆ。
 れれ、こくゆ、れれず、ゆゆゆ、れれれ。
 おるれるおゆ、これよる船揺りとぞ。
 船を揺らして岸へよせる、船辺の沖という。
 沖った山の山麓の川、綾成すを綾なしとぞ。
 綾なしのみぞれという。みぞるぞるれる、と
 いう。とも山の山よ、という。そうきょうの
 とも山という。雄山の話という。これを、そうざん、
 という。ともれるうるゆははゆゆゆゆ。
 これをせるという。せるちすという。せる山の
 相という。相場のこととぞ。あきのこり、
 そうきょうの歌という。めぐの意という。
 めぐめぐという。そうきょうの巡りである。
 これを、双恭、という。恭しく双ぶ日である。
 暦のことを、そう、という。暦のたっとさをいう。
 たっとい山のお書きという。暦日をたいらという。
 たいら日の平日という。平日に休む日のおいき
 という。平日航行という船の出入りのことである。
 舟形の琴、これをしゅんという。しゅんきん、という。
 春琴の書きという。春琴章である。若い人の
 春琴である。舟形のしゅん、これを春琴船という。
 春琴をとゆという。とゆれる日戸のおつ、という。
 日戸おつの乙、これをとぞ。これを、とぞふ、
 という。音譜のひぶという。ひぶを日歩とぞ。
 相の話という。かぶれるという。かぶらという
 音符である。かぶくかぶれ、という。後、かぶき、
 という。音をもいう。音が上下する、これを山と
 いう。山なり、という。音曲のことをいう。
 山ぜともいう。音楽の琴である。秋残りのこととぞ。
 本ヘープーである。HPのドイツ語という。
 へっからよっつ、という言い方である。ヘープーの
 HPである。エッチポーという。プップのエッパス
 という。パゾレルという、アイゲナのやっつという。
 八をアイという。八目のよあい、という。
 世を渡るよあいという。八目の世渡りという。
 やみすよという。やみれるれっぶとぞも。
 れれすれっとよのわわ、という。
  暦をやつめ(八目)という。やつさめ、ともいう。
 やっさのおつゆ、とも。やっさやっさという、
 暦を日めくる動作のことの形容という。
 形容の語元である。 やっさをけいという。
 さっびすという。さむれるれれそ_る_ろよよ。とぞ。
 れっぶすのおゆふ、これなるにるうるせるそよ_る_
 れぶすのことよわのおゆふこれにる。
 きにいるひるみるの活用という。上である。
 ムルルールーやらやおえよよおすゆれれほれ
 れすれれるやら。これを連という。つられという。
 つるつるという。うどん書きという。うどんをつる
 という。うどんの話とも。文の話とも。
 点の無い文をうどんという。つるともいう。
 食べ物でもある。
 略
 音に寄せて、葦記す。この世ありるふふる
 おとおとたのるるる_るるれろれるゆるあほとそ。
 あほ書きの山とぞ。
    
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜59・ズビッポ』ヘッブスという船
      波高く山隠れるの図 
   馮道 書画家 今印
                   



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/08
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65
posted by 秋残り at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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