2016年08月07日

卒業1305・京都船旅205古譜58・由良見:イカスミ柳

【曲名】卒業1305・京都船旅205古譜58・由良見(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/07創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    由良見へ通れば船先は飛沫上げ
    吠える風強くヒュウヒュウと息す
    落人過ぎ見て洋人象立つ 世をば
    見るや 渡りいく己が鼻さく世に
    夢立て
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
--●複合拍子--3拍子
◯A、付点四分音符2つを小節に入れる。
 これを2拍に数えれば、2拍子。(疑似2拍子、音楽にこんな言葉が
 あるかどうかは存じませんが・・)
 ハーモニカの部
◯B、3拍子、四分音符3つ、3拍子
 ギターの部

 上の、ABが同時に聞こえる。2拍子と3拍子が、同時に
 聞こえる。こんな造りの曲を、複合拍子の曲といいます。
  Aが 12、12と聞こえ、
  Bが123,123と聞こえる。
 これでない(それぞれ違う拍子が、同時に聞こえない)
 複合拍子もあります。曲の造りで、2拍子と3拍子が合わ
 さっている造り、5拍子・・など、複合拍子といいます。
  ただ、この曲は3拍子ですので、普通は複合拍子には
 入れません。5拍子以上を複合拍子といいます。
 複合拍子様の曲となります。
 ターンターン(付点四分音符2つ)の中途半の律のなせる業です。
 
-----日出葦言行録 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜58・由良見』
   馮道 書画家 今印
                   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/07
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470,65 
posted by 秋残り at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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