2016年08月06日

卒業1304・京都船旅204古譜57・船ゆりずり:イカスミ柳

【曲名】卒業1304・京都船旅204古譜57・船ゆりずり(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/06創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾部鼻 なには泥川出でぬ
    船ずり 浪は少したちて
    船みりの出でと 岸を離るるや
    ふれひに うきなむ あられ
    落人の墓 尊し見 いわおし
    いさおみ ふな
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
伴奏兼独奏の譜。

-----日出葦言行録 
 埼を鼻という。その場所である。落人の墓を見る船の上、
山崎鼻、名を綾葉鼻。瀑の山という。たまれた山という。
たれる鼻より水、水戸の山ありたという。わせ山のふもろ
とぞ。これを、ふも、という。ふもと、という。
ありゆる山かされるうきゆやおらふるるこけゆれれほすゆす。
ありてるれするすすす。進む船という。新鮮な話とぞ。
すつくゆりみだし、これをゆゆれるという。ゆみゆれれす。
てとそすすす。すすゆむすすみ、これを、すすゆ、とぞ。
進むの古語という。すれるすみす、やおれおちゆ_れくす
れれつうりゆるれれそ。とぞ。
よしよしはなの絵である。ららるれれそすつすそそゆゆずす
あせれあしすあしくあしれれくるるやら。これを、れと、
という。れみすするゆれれほふゆふるるす。これを、すみ、
とぞ。すすみのす、ゆめるほく、これをとぞ。
山々のお書きという。葦の筆書きである。
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜57・船ゆりずり』
   馮道 書画家 今印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@150上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/06
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@150,65
posted by 秋残り at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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