2016年08月04日

卒業1302・京都船旅202古譜54春菜の代:イカスミ柳

【曲名】卒業1302・京都船旅202古譜54春菜の代(京盆讃歌)
    

【創曲】2016/08/01創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    君のやる花に春枯れて水清くル
    朝庭に おきひ立つ 花揺れる
    秋こぬる日をめでて ゆりゆられくる
    夏の夜 冬、緑野 雪ふられくる
    春菜の秋の冬  
      夏を『菜』ということとも。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 恭のお歌ありてそわずぬる。えるるの山、これよりうるう、
秋葉花こずるや。こよやや、ややゆゆ、ややとと、ややすゆ、
うすれやらゆ。これを、るっくす、とも。
 山が緑になる話とぞ。花ゆらのかゆ、せらすててす。
おるれれさみよる。れれすけるす。これを、よはら、と
いう。夜の原、日暮れる様とぞ。
 日暮れろろす。こっ。こくゆれれす(こくゆれれる)
ろりろすゆゆ。これをとぞ。
花揺れの日ぐる、日暮れゆ、日すゆ。ひろる、ひろそ。
これを、てゆふる、とぞ。
 花揺れの様なるをとぞ。
トックスレールゥの山という。恭やらうすゆ。うすれす
こっとく。れれる、けつす。これを、すゆよ、という。
世のすゆを、てるるお夜(よ)、すみたる山のお絵とぞ。
ゆるゆるさくゆ、せてすあよら、ふふす、れれほ、ゆゆゆ。
これを、くすゆす、という。くすれるあよそ、ととすろろす。
ろろるやよよ、ろろはよよよ。これを、およ、とぞ。
およるれせそのふゆ(置)る。
 あするあほゆり、ほゆるとぞ。ほゆるの語元である。
 するゆるのあとう、とぞ。あとらるややや。そそそ。
 そっつ、れれ。これを、そつ、という。卒のこととも。
 これよる花屋、やます。やまれるろっく、という。
 これを、ろく、という。記録の出とぞ。
 記録を始めるとぞ。その言いのそつとぞ。卒の葉、
 という。卒の日である。ゆるゆるお書きゆ。
 これにてせぶ。せするおっする、れれほのおゆれゆ。
 これを、せむれる、という。後を、せむとぞ。
 セム語になる話である。
     
  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜54春菜の代』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@300上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-801
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)
       金二斤をニコン、ニキンという。2000円のこととぞ。       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,50
posted by 秋残り at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176351246

この記事へのトラックバック