2016年08月01日

卒業1299・京都船旅199古譜52暗所:イカスミ柳

【曲名】卒業1299・京都船旅199古譜52暗所(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    やますゆ ややよよ るきれはなる
    あふてたる おりらる やゆやよる
    おら    て    そよらき
    くゆくらぜ ふつれつよ あふる 
    ふあ   よ    かゆゆれれ
    およるさづすつるほ ややろろおくす
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 昔、この葦原には、藤が茂っておった。藤原ともいうたのである。
長い道路がしかれ、脇には、露草、紫に茂り、光の君が訪れたという。

 みなもとの話語りである。↑ 
 春は紫。だんだん、畑に飛び交う蝶、↑
 夏おわら、風そよぐ、だんだん、しげくなり↑
 秋は、あげ染め、日はみどる、ららの穂、稲穂たり。↑
 冬は冬とて、しんしん、降りつ降りつ。白雪、秘めたる↑
 曙ぞ暗し。平原視、清らかなり。盛り盛る雪、早、山なり。↑
 
 文のように積もっていく、山書きの文という。 
 蔵人(くらうど)のうちである。
 葦家絵巻き、これなるを。
 外国(とっくに)人のいう、クラウゼヴィッツである。
 ナポレらる、なく、ゆるゆ。めるめる、おるそ。
 葦織りの着物の歌である。この文である。
 夏は織す。秘め着たりて、機つつ、きつきつ。
 きづき織りという。藤木混ぜこき織りもある。
 クランドルーの屋尾という。クラウゼヴィッツ織国と
 いう。葦藤綾の綾型鉾、我が世の陸船である。綾矛という、
 鉄の先尖りもある。ふな上げて、ほっ、という。
 ほりべるという、みふねのゆゆ鉾という。鉾たる夢ゆ。
 くっしぎ、という綾着のゆゆゆ、である。
 ゆゆせむれ、ふなゆるふね、かおれるくれす。
 これを、みむれ、という。むれ浜のけ、これにる。
 るるる。すすす。むむれ。めむす。
 鉾足り書きである。
  平原氏鉾之名、命領のししにく。あっつく、れるれる。
 葦野源氏という。清杜の話である。藤原御台書き。
 台所の張り符である。鉾皿という、高坏の尾、蛍ぞ
 飛び交う、泉状ヶ原、葦野平である。
 船は飛ぶ、波保の月、波高く、月を越さんと上がる。
 ゆゆ、れれてそそゆ。ふるれるけけのさよとぞ。
 花夜の一筆である。 
 
 字降り雪、行く夜たり。幾夜降りつ。
 せがきありる。足やら凍る、冬ぞる(空)山の夜、
 ありゆるけっそ。そそたるうるれ。るれゆる雪と
 いう。るるり山、これそるおるる。るるる。
 字が天から降ってきた話という。地も降って来たの
 である。地降という。これ、地降の文である。
 ゼックスの語元である。地元のゼクロである。
 これ、黒いという。ゼックス・ゾルという。
 黒空の場という。平原氏驚嘆す話という。
 箪笥の黒塗り、これなる。染め黒箪笥という。
 この地方の家具の風族である。これを、風俗という。
 風俗の字元である。地元でもある葦である。
 地元暗しクラウゼの夜、これを世という。
 クラウゼル・カーナという。カーナルの語元である。
 かな_う_話という。スナレル・ルッスーのクワゼル
 せみくらやるれ、これらるるるす。るる尾の屋、
 これなる。平原氏るるる、である。
 流れ流れて、流、流、流、、みながれせず。
 水流れの波場、ハーバートの語元である。
 大きく学ぶ流域とぞ。なまぶ流れという。
 まなぶをなまぶという。まなのなま、という。
 なまなま、まなまな、これをとぞ。まねぶの
 語という。学ぶのことである。
 ハーバート流のなまび、である。生火を
 聖火とぞ。自由の紙という。ホワイトローと
 いう。ウイック、ウイッグという。ういぐの
 髪白雪とぞ。ういぐの、うい花髪という。
 初夏をういな、という。初陣の初である。
 ハーバート流、解である。カイトという、
 凧が語元である。凧をはるという。
 はる流しという。これの糸、かいと、という。
 はるかいと、という。ハーバートは遥かな所
 である。流学す。これをとぞ。留学の
 ハーバート流、解である。
 カイトの英、かいとの日、英日語の解答である。
  波場津、派閥をハーバートという。流れろ、
 という。はばれる・るっすのほく、という。
 これを、流論という。こせもらるやっか、
 光子流である。光線の量である。クラウゼ量とぞ。
 暗消え、蔵失ぜ(くらきえ、くらうぜ)の話である。
 そこの話である。夜になれば暗い津。冬の暗い空。
 クロール・ランゼーの山という。
  字飛び・すっ飛びのフラ、とぞ。
 後、略す。  
 
 上の文の歌である。暗所のゆ。ゆゆという歌である。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜52暗所』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:紫蘇川劣ル

    著者@403上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@403,50
posted by 秋残り at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176310418

この記事へのトラックバック