2016年07月31日

卒業1300・京都船旅200古譜53冴え湖:イカスミ柳

【曲名】卒業1300・京都船旅200古譜53冴え湖(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    雲降り来たり 葦の函船の 浮かぶ今
    鯨の潮の吹き上げと 花いわれ
    ゆかり里 そうきょう冴え湖はよい
    即興このままの絵 帽子の型 へりに
    乗って楽しむ魚と亀がはなす 水船
    
    水仙の泊まりとぞ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 キンドラのそうきょうよい冴え湖に浮かぶ葦船であるが、湖面に
漣たち、鯨が潮を吹く。雲に乗った蝦、亀、魚が寄ってくる。湖面
すれすれに雲が降り、湖へ降り入るものもいる。
 葦之ヶ原の即興の絵画である。ニ今という画商が扱っている。
選りすぐりの絵画、写真も扱っている。これを、露現象という。
現象ニ今の読みという。現象をキンドラという。近接の現落
という。これを映す、現象の現れとぞ。雲が降りてきたをいう。
キンドラ雲という。近来雲という。雲に乗る話という。後節、
たな降りる、来近の接近現象である。雲の時、到来とぞ。
雲時間、アルファ・レンレンである。これを、著写という。
絵を著冷という。雲を暖論という。だんみつのくせる花、屋とぞ。
暖論近接現落、これをとぞ。弦楽とぞ。この旭である。
雲の旭、時間の写しという。これを、きんどん、という。
キンドラともいう。金斗雲の語元である。
 キンドラ・ユッスの山という。和船をキンマという、箱船という。
 函型である。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜53冴え湖』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-731
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)
       金二斤をニコン、ニキンという。2000円のこととぞ。       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,50
posted by 秋残り at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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